フラッシュバックして 小心者に眩暈がして 感情も、根性も、腐ってしまいました。
===========================================使用曲 アウトサイダー/eve様 ===========================================設定 -名前-虚木 操(うつろぎ みさお) -年齢-19歳 -性別-男 -種族-人間 -誕生日-1月26日 -好物-蕎麦、和菓子 -1人称-俺 -2人称-貴方、〜さん -3人称-あの人、〜さん -性格- 真面目で、注意深い。普段はクールで冷静だが、意外と感情豊かで焦ったときなどはポーカーフェイスが崩れる。武士の心を重んじて、努力を忘れず人を思いやる性格。勇気もあるが過去のトラウマから多量の血を見ると強いショックに襲われ動けなくなる。 -口調- 基本敬語 「俺は虚木操です。よろしくお願いします。」 「貴方を、武士として斬らせていただきます。」 「なんで...どうしてっ....!?」 「俺のせいで...また犠牲者が出たんすね....。」 -能力- [無念無想] 幻覚や、洗脳、精神攻撃等を無効化する能力、常時発動しているが、精神攻撃等を感知すると左目が水色に光る。 -武器- 刀を使う。武士なのでかなり刀を使うのはうまい -過去- とある道場の三男として生まれた。上の兄弟たちは刀の才能があり、父から可愛がられていたが、操は才能がなく、一族の落ちこぼれとして父親や兄弟たちに虐められていた。だが10歳の時、虐待に耐えられなくなり、決死の覚悟で父親に飛びかかった。急な反撃に驚いた父親は体制を崩した。それを見た操は木刀を何度も何度も打ち付けた。やがて、父親は息絶えた。打ち付けられ、ぼろぼろになった"父親だったもの"を見て、操は多量の血にトラウマを抱いた。 幸いにも、父親を殺した時はまだ子供だったこと、過激な虐待を受けていたことなどを理由に改心の余地ありとして現在は普通に生活できている。また、父のことは嫌っていたが殺したことは申し訳ないと思っている