詳細↓ 開発元:環太平洋開発 銃火器開発科 名称:PRS-6 Another(アナザー) カゴテリー:ショットガン 薬室装弾数:6発+1発 使用弾薬:15.5mm(20Gauge) 装填機構:レバーアクション 基本全長:1,492mm(ストックにより変動) 基本使用目的:暴動鎮圧 テロリストの制圧 使用機関:環太平洋防衛軍 仕様:リボルバー仕様 or ノーマル仕様 一般価格:1丁 258万円(アタッチメントは含めない) 説明:環太平洋防衛軍の正式採用ショットガン。 今までに存在しているショットガンでは技術が 2手3手進歩している我が国では火力不足なため 環太平洋開発が新規に設計、開発。 一般のショットガンより見た目が奇抜になっている。 ショットガンというカテゴリーながらも リボルバーのシリンダーを搭載。一見重量が 増しているように見えるが強化ポリマーにより 重量を2%軽減することに成功している。 そしてこのショットガンのもう1つの特徴は レバーアクションということ。これによって コッキング速度は1.7%遅くなっているがその代わり、 確実に弾を装填することが出来る。 環太平洋開発がレバーアクション機構に 力を入れているためである。 一般的なモデルはレバーアクションモデルだが アナザーはリボルバーのような機構になっている モデルが存在するがこれは試作段階である為、 市場には出回っている数が少ないとされる。 だが唯一の長所としてレバーが故障してもハンマー さえ動ければ発射できるという利点がある。 このショットガンのもう1つの特徴として そのバレルの長さにある。これによって 一般的なショットガンより2.4%%飛距離が 増えていることが報告されているが、 環太平洋防衛軍内部に存在する特殊部隊、 ヴォルトウェーブは飛距離ではなく、 相手へ確実に弾を打ち込めるようにと依頼。 そのため特殊部隊仕様はバレルの長さを 半分にまでカット、それに加えストックに弾を 6発までストック可能だったのが12発に増えている。 その他にもホロサイトやしっかり握れるように 改良されたグリップ、最大2000ルーメンまで照らせる ライト等、様座な装備が改良されていたりする。 ストックは3段階の引き伸ばしが可能。 どのような体の大きさでもしっかり肩にフィットする。 ちなみにスピンコックは推奨されていない。 型式番号のPRSのPはPacificの頭文字であり、 環太平洋帝国が独自に開発したことを表している。 そして名前のAnotherは他のショットガンより 類を見ない見た目、機構をしているため、 この名前になっている。
あんま深いことは考えない方が良い。 ロマンさえあればどうにでもなる。 たまにロマンじゃどうにもなんない時あるけど。 @