まさかの中の人、参戦————— というわけで、 口調等の続き。 たまーに意味不明なタイミングで変なことを言う。特に一生ネットでネタにされてそうなもの(シュールなんちゃら、っていう缶詰とか)が多い。あとは関西弁が混じったり、一人称が変わったりする。(一人称に書けばよかった、と後悔、基本的には普段の俺、に加えて、私、おいら、ワイとか)以上。 性格の続き。 人をなめ腐っているような様子が多いが、別に舐めているわけじゃない。社会が嫌になることがあり、そういう時はなんかどっかに逃げるか一生パソコンにしゃべりかけてる。やることなすことすべて適当なうえ、めんどくさいで片づけてしまう。自認バカ+社会不適合者。 設定及びフリスぺの続き 本を見て物を招喚するというより、自身の書いて没設定等いろいろなものが書き留められた接着剤でくっついているノートを持っている。(厚みは国語辞典以上。目指せ六法全書)その中からいくつか没ではない技を抜粋すると、 《想造(イマジン)》、思った通りに物を出すことができる。 《確定結果》、自身の思った通りに結果を操作できる。元は自身の作った世界で最強と謳われた人間の能力。 《絶対切断》、思った通りに物を斬ることのできる能力。元は自身の作った世界で最後の侍と謳われた人間の持っていた能力。 《究極隠密》、誰にも気配すら感じさせない能力。元は自身の作った世界で亡霊と恐れられた人間の能力。 《自由飛翔》、空を自由に飛ぶことのできる能力。元は自身の作った世界で八咫烏と呼ばれていた人間の能力。 《終焉ノ門(デマイスゲート)》、すべてを破壊することのできる能力。元は自身の作った世界で死神と後ろ指を指されていた人間の能力。 ...と、かなりの量があるのだが、基本的には体力が削られるうえ、魔力が500しかないためものすごい燃費が悪い。(一つ当たり70前後。最後のだけ150。わお、地母の晩餐とおんなじ。)だから魔力回復用のアイテムを常に持ち歩いている。それすら本を経由して出しているため、本が無くなるとほぼ人間。但し...? 《詐欺疑惑(フェイカーダウト)》。この姿になると残機の概念が無くなる代わりに物理最強、速度最高のまさに詐欺のような能力を持った状態。但し、本を喰らってこの状態になるが故、この状態になっている間、他の能力が使えない。そのくせ五分経過すると強制解除。この状態で死ぬとふっつうに死ぬ。あと重要なこと。どの状態においても絶対に56す方法がある。「メタ干渉」。第四の壁の向こう側からの干渉によるもの。チートコードだろうがスプライトの削除だろうがどんな方法でも56せる。 最後に謝罪含めてのよろしくお願いします。こいつの首から下と《詐欺疑惑》の見た目だけは実際に描いたものを貼らせていただきます。時間と労力が足らんのです。 あ、貼らないかもしれません。とりま貼ったらコメさせていただきます。以上です。