↓何が何だか分からない人へ↓ https://scratch.mit.edu/projects/1305544466/ https://scratch.mit.edu/projects/1298876802/ 製作時間:4時間 旅してついにたどり着いたのは、 見覚えのあるあの光と…? 巻き戻そうが、未来と命は天秤にはかけられない。
元ネタ:おどロボ を作った偉大なる海茶様に感謝します。 日中が時代をまたいで「ナニカ」研究の旅をしていると、20XX年に落ちてきた「ナニカ」の存在をすでに察知していた集落があった。そこでは、「ナニカ」に対抗するための唯一の策として、何か特別な個性を持つ者を「ナニカ」に捧げることでそれの力を弱めることができるという伝説に基づいた、「儀式」が試みられてきた。 しかし、長らくその儀式に適した者は現れず失敗に終わっていたが、日中が時代をまたいでやってきたことで時空が歪み、何人もの「旗を持たない者」が産まれた。その者たちは彼らにとって、非常に都合の良い捧げものだった。 条件はそろい、無事その者たちは 盛大に祝われながら捧げられた。 これできっと、より良い未来が訪れる事だろう。