<概要> この作戦は我々を阻害した忌まわしきノイウィードとクトネシリカ傘下による一極化の警告を主とし、一部を除いたロシア領、アフリカ大陸、南アメリカ大陸の統一による資源確保を旨とする。 ~フリータウン=リオデジャネイロ航路~ 7Pフリータウン⇆7Pエマ⇆6Pニュージーランド(⇆6P南樺太)⇆6Pリオデジャネイロ間の航路。6P遠征の2大主要路となる。 ~7Pモスクワ=リオデジャネイロ空路~ 7Pモスクワ⇆7Pエマ⇆6Pニュージーランド⇆リオデジャネイロ間の航空路。こちらも6P遠征の2大主要路。 ~核執行国~ <7P> ・ドイツ連邦帝国 ・ダイエー帝国 ・両アメリカ連邦帝国 ・アンゴラ帝国 ・イッヌ太平洋帝国 <6P> □エルトリア・ローマ第四帝国 <当該条件> ・我が国の阻害行為をした国家 ・史実ロシア領(例外あり)、南アメリカ大陸、アフリカ大陸の侵入 <特例> ・大英帝国、アスタナ諸国(アスタナ独立国、ズラトヴースト特別保護自治区、アスタナ保護領西カザフスタン州)には如何なる場合も核執行地に編入してはならない ~生産面~ 核多弾層ICBM 15発/現実内1日 現在60 発 核多弾層SSM 45発/現実内1日 現在180 発 RS-28(核) 3発/現実内1日 現在12 発 焼夷弾 250kg/現実内1日 現在1t 250 kg