私は骨だけ書ける人間。 私の心は、人間も書きたいと言う。 だが、私には人間が書けない。 書きたかった[ ]も、思い描いた[ ]も、書けやしない。 かつて鮮明だったアイデアは劣等感に押し流され消えてゆく。 ただ危機感だけが残り、ただひたすらに目の前の課題に向き合う。 少なくとも私はこんな日々を望んでない。 いつかぶちこわしてやる。 じかんができたらいっぱいれんしゅうするもんね!! (怒)(小並感)