私は、本選挙において、 「管理永続不完全社会論」を提唱する。 性善説を基とした法律は間違っている。 性悪説を基に法律を作るべきだ。 何故なら犯罪を起こすような人間は善い人間な筈が無いからだ。 今日本には生きているのもやっとの様な辛さを抱えた人物が蔓延っている。 そんな人間に救いを与えるために超積極的安楽死制度を創り、救うべきだ。 民衆に問う。今の資本主義は間違っていると思わないか したいようにしか報道しないメディア、新聞、朝刊。 そのデマに踊らされている社会的地位も分かっていないネットリテラシーの欠片もない社会的弱者に貶されるだけの生活。 私はそんな生活を打破してみせる。 まずは手始めに法律の厳格化と財務省の解体で新たな 日本の資本主義、ひいては三権分立の仕組みにもメスを入れ、今の日本に沿うような法律にしてみせる。 言論で態度は変わるが、人は変わらない。 武器を持て民衆よ、武力でしか人は変えられない。
やろうと思った理由 辛いから、それだけ 私の主義(イデオロギー)の大前提をまとめた文章↓ 第一原理 ・人間は完全には善良ではない。 ・嘘、利害対立、権力闘争は消滅しない。 ・民族・国家・宗教・階級間の対立も完全には消滅しない。 ・平和は恒久的な状態ではなく、一時的な均衡状態である。 ・社会は本質的に不完全であり、完全な平等や完全な自由は実現できない。 ・理想社会の建設よりも社会崩壊の防止を優先する。 ・政治の役割は幸福の実現ではなく、対立の管理である。 ・国家は対立を制御する装置である。 ・制度は人間の善性ではなく欠点を前提に設計されるべきである。 ・「全人類が理解し合える」という思想を楽観主義とみなす。 ・ただし対立の存在を認めることと、差別や迫害を正当化することは別問題とする。 具体的政策 ・超積極的安楽死制度の実施 ・再犯防止の為、犯罪率の高い犯罪の中でも窃盗系犯罪に対する罪、その他罪の厳格化 ・財務省解体で新たな財政の仕組みを整え、日本の資本主義の新たなステップへの移行。 ・必要があれば、三権分立の形も整え、公平な社会を作る。 ・情報の平等の為メディアの再配備