青くんリメイクしました〜!!めっちゃ疲れた()青お前19だよな?子供か?(おい)完全に見た目が子供なんだg((((殴 クリックすると・・・ 名前:中川 青 性別:男 年齢:19 血液型:O型 身長:178cm 体重:67kg IQ:152 誕生日:2007.9.10 出身地:奈良 職業:表/教師,猫カフェのアルバイト。裏/殺し屋(罪のあるひとしか殺しません) 一人称:俺,僕 二人称:君(〇〇さん、〇〇) 三人称:俺達,僕達,君達(〇〇さん達、〇〇達) 性格、設定:中学校で1-B組の担任。運動神経が良い男の子。良く中学生か高校生だと間違えられる。元レインボー学園の図書委員の副委員長をやっていた。明るい性格で本を読むことが好き。いつも明るいが本を読んでいるときは冷静(?)。テストでは毎回80点以上を取っている。蓬と天と愛華の幼馴染。3人の悪口を言われたら静かに怒る。愛華の彼氏でツンデレ。たまあに関西弁を使う。 能力:人を操る能力。悪魔化。治療 好:愛華,蓬(友達として),天(友達として),オレオ,ハンバーグ,マシュマロ,カービィ,刀,パフェ 嫌、苦手:虫,戦争,大人(苦手),人参,しつこい女 トラウマ:誘拐 口調:自己紹介「俺は、中川青よろしくな!」 笑「www」 悲「.....」 死(友達や大切な人が殺された時)「......どうして死んじゃったの........おれ.........僕を一人にしないで.......お願いします.......神様......どうか僕の大切な人を生き返らせて......」 死(自分が死ぬ時)「.....転生した意味って何だったんだろう...........まぁいいや........蓬、天、愛華......三人は、長生きしてほしいな.........愛華..........結婚する前に俺....死ぬかも.......ごめんな」 その他「この本推理小説なんだぁ.....面白いよ.......君も読む?(微笑み)」 「FOOOOOO☆」 「ちょっ.....愛華!?.....急に恥ずかしいこと言わないでよ.....////」「は!?俺可愛くなんかねぇし....//////」 過去:青は、転生者であり。転生した理由は、幼い頃親が病気でなくなりその悲しさで自殺して転生した。転生して4歳の時幼馴染である王様の娘愛華がいじめられていて、蓬と一緒に愛華を助けた。春の午後。空は穏やかで、何も起きないはずの日だった。青は蓬・天・愛華と一緒に笑っていた。いつもの帰り道、いつもの会話。 その瞬間—— 空気が変わった。 風が止まり、音が消える。黒い服の集団が現れる。狙いは蓬だった。 「その子を渡せ」 「やめろ!!」 青は反射的に前に出た。 「蓬を連れて行くな!!」 その声が最後だった。視界が暗転する。次に目を開けた時、青はベッドの上にいた。白い部屋。人形。鏡。小さな窓から見える木。監視カメラ。そして——手足の拘束。 「ここは安全な場所だ」 その言葉で、すべてが始まった。最初は完全拘束。動くことすらできない状態だった。3日後、手の拘束だけが外される。だがそれは自由ではなく、“観察のための最低限の解放”。実験の時には必ず再び拘束された。青には3つの能力があった。 ・人を操る力 ・悪魔化する能力 ・治療能力 それらはすべて“実験対象”として扱われた。この施設の中心にいる女性。彼女は青のすべてを知っていた。好きなもの、嫌いなもの、癖、感情の揺れ。何を見て笑うか、何を嫌がるか。レイヴンは青に“生活”を与えていた。誕生日には必ずプレゼント。それ以外の日にも突然渡される。理由はない。「気分」夜には必ず本を読んで聞かせる。それは寝かしつけであり、同時に完全な観察。どこで安心するかどの声で眠るかどの表情で落ち着くかすべて記録されていた。髪をとかす。服を選ぶ。食事を出す。「貴方これ、好きでしょう?」 それは優しさではない。管理だった。青は他の研究員にも気に入られていた。理由は単純。 「可愛いから」 ・反応が素直 ・怒り方が静か ・感情が読みやすい 時間の感覚は壊れていく。しかしレイヴンだけは正確だった。青の行動、食事、睡眠、感情、癖。すべて把握されている。青は次第に思う。(この人は俺を見てるんじゃない)(全部知ってる)それでも、完全には壊れなかった。窓の外の木だけが、唯一の救いだった。ある日、施設が崩れた。扉が壊れる音。 「青!!」蓬の声。 光が流れ込む。天、愛華、兄。蓬が駆け寄り、青を抱きしめる。「遅くなってごめん!!」その瞬間、青の中に“温度”が戻る。天は泣きながら言う。「もう大丈夫だから」 愛華は震えながら手を握る。 「もう一人にしない」 青は初めて理解する。(終わったんだ)そして気づく(4年経ってた)外の世界は眩しすぎた。音が多い。光が強い。人が多い。全部が怖い。でも少しずつ戻っていく。 解放(?)されて5年後家の帰り道。空気が止まる。「……見つけた」レイヴン・ブラックウッド。青の腕が掴まれるその瞬間、能力が止まる。(使えない) 「ここでは使えない」当然のような声。 その時だった。「やめて!!」蓬が割り込む。 天が前に出る。「離せ」 愛華も青の前に立つ。「青はもうあなたのものじゃない」 レイヴンは一瞬だけ止まる。でも手は離さない。青が言う。 「やめてくれ」 レイヴンを見る。そしてはっきり言う。「俺はもう戻らない」 沈黙。レイヴンの指がゆっくり離れる。青の腕から手が外れる。 「……そう」静かに微笑む。 「まだ壊れてないね」 そして背を向ける。「また迎えに来る」静寂。蓬が息を吐く。 「怖かった……」天が言う。 「もう離さない」愛華は青の手を握る。「帰ろう」 青は小さく頷く。 「うん」 そこからレイヴンの姿は、見なかった
イメソン:アスノヨゾラ哨戒班/kenc317様