【TSD次元法】 [申請・建国について] ・初期申請では8st。 ・追加申請は1国家につき2日に1回2st。 ・初期申請はリミックスのみとする(スマホしか使えない等の理由でリミックスが無理という場合は特例として口頭での初期申請をよしとする。) ・初期申請のプロジェクトには国名・国旗が必須である。また、初期申請は72/60/100で色を付けること。 ・初期申請時の色の指定は可能である。 ・申請の”貯め”は禁止とする。 ・国が滅亡した場合、滅亡・消滅から14日以上でなおかつ次元主の許可があったときのみ再参加が可能である。 ・1人1国家が原則であり、国をもう持っているうえでの裏垢・サブ垢での参加は厳禁である。 ・”国”とは1人のユーザーが初期申請にて”建国”したものであり、分離国家や共同統治領は”国”とはいえない。 [戦争・軍事について] ・戦争は必ずオブザーバー設け行うこと。また、オブザーバーには軍事の知識がある第三者が務めること。 ・戦争スタジオに陣営に入っている国が一国でも3日以上在籍しない場合、「不戦勝決議」が行え、 場合によっては講和に持ち込むことができる。 ・戦勝国の要求は絶対。 ・戦争では現代(∼2026)までの兵器と自作兵器(詳しい説明等は下で行います)の使用が可能である。 ・技術は保有している国家のもの、もしくは他国から譲渡されたもののみが使用可能である。 ・核兵器はアメリカ、ロシア、イギリス、フランス、中国、インド、パキスタン、北朝鮮、イラン、パレスティナ(イスラエル)、南アフリカを保有している国家のみ保有、開発が可能である。 ・国力に見合わない戦力の保有は厳禁である(例:ジブチで空母と核兵器を保有) ・離席中の攻撃は厳禁である。 ・基本的に降伏とは無条件降伏を指し、条件付き降伏の場合はオブザーバーにしっかりと報告を行うこと。 ・傀儡国からは申請権、外交権の剥奪が可能であるが、その他の権利については剥奪絶対禁止である。 ・基本的に所有者のいない土地・戦争と関係のない第三者国の領土は通行することができない。しかし、第三者国の領土に関しては軍事通行権を付与されていればその通りではない。 ・陣営主同士が白紙講和する際にはその陣営の国すべてと講和することとみなす。 ・自作兵器について、現実的に最先端技術を用いても不可能、またはできる可能性が限りなく低い兵器は作れないものとする(例:宇宙戦艦、モビルスーツ及びそれに近しいものなど) ・また、自作兵器は必ず次元会話所のプロジェクト欄に置いておくを絶対とする(確認がめんどくさいので) [外交] ・戦争は最後通牒を送り、拒否されたときにのみ開戦可能とする。 また、期限は24時間以上の猶予を設けること。 ・同盟は双方の了承が必要。 ・同盟(経済的・軍事・その両方)、不可侵条約(一方的な破棄が可能なもの・双方の了承が必要なもの)、経済協定が基本的に結べる。 ・何らかの陣営・機構を設立するのは基本自由であるが、陣営のルールよりこの次元法の方がより強力なものであることを忘れず加盟すること。 ・陣営の掛け持ちは構わない。 ・領土割譲の交渉はしてもよいが、相手に対し、必ず1stを残さなければならない。だが、相手側からの全土を譲ると言った内容の交渉がなされた場合は全てのstの獲得が可能である。 [その他] ・2Pが解放された場合、1P西太平洋から2P東太平洋への移動が可能。 [注意] この次元法はまだ未完成であると考えているので何か欠陥があれば教えて頂けると幸いです。