新中部鉄道の近郊型交直流気動車。 2015年に本巣線で登場し、高山線など中部地方で運行しています。新中部鉄道の非電化区間を充当し、電化区間でも運行が可能、ワンマン運転も可能となっています。両数は3両(仮)、座席はロングシートで、1号車と3号車は一部ボックス席を設けています。 全運行路線:本巣線(美濃加茂~揖斐川町)、高山線(美濃加茂〜高山・富山)、信濃線(中鉄中津川〜中鉄塩尻)、長野線(中鉄長野〜小諸市)、篠ノ井線(豊科〜中鉄篠ノ井)