※ロゴのイメージは掘削と路線をイメージしました元ネタのロゴは北海道炭礦鉄道です。
林王炭鉱鉄道とは. 林王市から林王炭鉱・林王科学工業まで走っている路線である。 当初は林王炭鉱まで走っていたが、 1996年に廃止された。だが山鹿線(現林王科学線)は名前を変えて残った。 そして、今に至る 車両 500系客車 電気機関車400形 40形・50形・800形・190形・600形・3000形 歴史 1937年︰鉄道省林王炭鉱線として開業 1945年︰鉄道省林王炭鉱線を廃止→同年7月に林王炭鉱鉄道林王線として開業 同時に客車20系と機関車180形が登場 1952年︰山鹿線開業 1970年︰電気機関車190形が登場 1979年︰電気機関車400形・40形・50形が登場 1984年︰3月に客車50系登場 同年5月に客車20系引退 同年6月500系客車登場 1993年180形機関車引退 1996年600形登場←※電気機関車です。 2008年山鹿線を林王科学線と改名 2014年3000形登場←※電気機関車です。