ただの愚痴みたいなもんなんで基本無視でいい 下から24スタについてと経緯を書いていく ほんとは多くの人に見られるようにするつもりじゃなかったのに
なぜ、わざわざ私が犯人だと名乗り出たか それはその前の話題でなきょと垢ブロの事と私がたまに報告乱用していた事について話していた。私は少し冗談を交えて話していたのだが、彼にはそれが垢ブロの犯人は私と解釈されたらしい。そこから数分後コメ消しが始まった。コメ消しが来た事で周りに知られ始めた少し報告乱用も落ち着いたとき、これ以上彼処乱すことはしたくないと思った私は、自白をした。嘘混じりの自白。報告乱用をしたという事実を公にし、犯人は私ではないという真実を隠す。それから少し経ち、私は出禁の要請を出した。しょやは最後まで出禁はしたくないなど言っていたが全て私だと 全部私がやったと言い続けた。 そうしてやっと処分が下された、もし仮に私が本当に全てをやっていたとしたら生温すぎる処分が下される。ただ彼は刑を重くしようとしなかった まあ出禁はもらえたのでよしとしたが一生でよかったのに、と今でも思う。私の行いは偽善かすらも怪しく、ただの悪に等しかった。嘘と事実で覆われた真実は、誰も外から真実を見れない。内側からしか見れない真実。それを知るのは犯人だけだろう。どこかで作られた物語、それが真実なのか嘘なのかは作った人しかわからない。この私が作った物語は誰かを守りたい、悲しんでほしくないという漠然とした願いから生まれた、偽りの物語。 ある意味私の正義であり悪なのかもしれない。この物語は小さな誤解と少しの冗談から生まれた物語。 なんか分かりずらいので事実と真実を書き記しておく 事実:私はたまに報告乱用しているが、対象は過度な下ネ タ 事実:楚歌、なきょは報告したことはない 真実:私は無差別報告乱用の犯人ではない