標語 この1フレームに命を! 国益に心臓を! CCG加盟部隊 CCGカメラマニアα小隊 36体 数々の手漕ぎボートの派遣任務をこなした強者、集団近接防御を徹底的に仲間の死によって叩き込まれている。核や生物兵器に対する抵抗力が凄まじい。 CCGカメラマニアβ小隊 22体 過去最多の志願者であったものの帰還率が最も低く、精神が完全に淘汰されており、撮影の妨害に対し有力な反撃を行える。核や生物兵器に対する抵抗力が凄まじい。 CCGカメラマニアΩ小隊 22体 新たに編成された部隊、過去最高距離を手漕ぎボートで渡きり、地上部隊と素手でなんとも交戦している。極めて持久率が高く2ヶ月間無休で活動できる。核や生物兵器に対する抵抗力を持つ。 CCGカメラマニアπ小隊 12体 精鋭の精鋭の精鋭であるそれは生物なのか、果たしてなんなのか 2師団分の戦力である。 CCG航空カメラマニア中隊 60体 ヘリ32機 ヘリ部隊であり、ヘリで対空ミサイルを避けれるという伝説を持っており志願者1万3000人の内60名のみが生還した、地獄の部隊 CCG戦闘隊 500体 カメラマニアの護衛を担当しており、高い集団攻撃能力を誇り、装甲部隊などに対しての反撃能力や、生物兵器に対する対応能力ご高い。 CCG指揮部 52人 蕎麦見習い500人 選りすぐりのエリートが集まる、各国の大企業達の社長達はここに息子を預ける事で、人命を見捨てる冷徹さと判断力を鍛える。 CCG編集部 120人 カメラマニア小隊が撮影した写真を新聞として瞬時に編集する。対特殊部隊の訓練を受けており、3回の敵襲を13人の被害で全て撃退している。 CCG前線無人飛行中隊 20体 民生品の小型のドローンによる撮影を目的としており、前線に手漕ぎボートで派遣されている為、護衛部隊やカメラマニア部隊の援護をしている、比較的派遣時の被害者は少ないが、元の志願者は1200名だった為、かなり近接戦闘や化学兵器対応能力を持つ。 CCG販売部 220人 新聞のマーケティングと広告を担当する部門。絶対に売り込みを諦めない不屈の精神を持つ強者達。基本的に倫理観と胃に穴が空いている。売り込みの為にはクーデターも辞さない。(実際に5回起こした)
訓練中部隊 第4訓練旅団121人 時雨派遣隊15000人