残された時間はどうやら、短いようだ。 RHI!サンズ R[ラストの] H[一つの] I[息]なサンズです。 ♡と☆を押してもらえばとても喜びます(^^♪ 十字キーで動かす。 Xキーで低速移動。 Sキーで高速移動。 Cキーでガードできます。 スペースキーで回復できます。 一応、回復無しでも余裕でクリアできます(^^♪ 【強制では無いけどやってほしいこと】 コメント欄にダメ出しを書いてください きずき次第、修正していきます もし書くことが無ければ「残された時間はどうやら、短いようだ。」っと書いてください(^^♪ 【コメント欄に関して】 もしこのストーリーがパクリや似ている時はその似ているorパクリの作品を教えてください。 もしこれがパクリや似ているのにその作品が言えない場合はコメントを「残された時間は短い」っと書いてください。 【コメント欄への誹謗中傷、宣伝】 もしikura0550への誹謗中傷ではなくてもきずき次第、消させてもらいます。[多分いないけどね] 宣伝の方は是非是非書いてください。リンクを貼ってもらえばとても助かります。 【借りた素材】 サンズhttps://scratch.mit.edu/projects/432122369 攻撃方法https://scratch.mit.edu/projects/1043962358 【最後に一言】 今までの知識でここまでこれました あの最初のプロジェクトからあれだけ進化しました。 まだまだ未熟ですがこれからもよろしくお願いします [一言じゃなぁーい☆] 【細かい情報】 作成時間:3時間以上 タイトルの由来:短いサンズを使っており、それのが由来です。 あとはコメント欄で質問してください。
借りさせてもらったプロジェクト https://scratch.mit.edu/projects/432122369 もしストーリーが変だったり同じようなストーリーはあります。申し訳ございません。 【ストーリー】 Gルートが周回されてるのに薄々きずいていたサンズ、 そんな周回される毎日に飽きていた、 そうして未来を変えるべく、サンズは周回してる動きを覚え、未来に繋ぐ、もうとっくに無駄だと分かりきっていた、周りはきずかず、サンズはもう限界を感じていた、、、ある時は握手する時に攻撃しても、失敗。 思いをぶつけても感情が無いプレイヤーには心までは変わらなかった【失敗】 どんな手を使っても失敗。 目の前で大事な者を失うこと どれだけ抵抗しても無謀なこと サンズは感情がどんどん薄れていく、それはサンズの心は壊れていた、、、 【約600週目】 ある米が話しかけてきた。「なぁ、飽きないのか?」 サンズは首を横に振る 「それなら、やめればいいじゃないか?」 「...未来を変えられるのはオレだけだ。」 「HAHA、そうか、なら止める必要はないな。(^^♪」 とある米の気配は消えた。 サンズは違和感に気づく、 奥底から力が湧いてくる。 これが最後のチャンスだ。サンズはアズゴア王へと走った。少し驚いたが、アズゴア王は微笑んだ。 殺されるとも知らずに。サンズは足元の花達に視線を送る。花のとこでリラックス。 向うプレイヤーのとこへ、審判官として、サンズが立ちはだかる。その姿はまるで この世界を守るべく 最強裁判官