中を見て、最初のスプライトに置いてあるブロックを実行してください。
[ブロック定義]内に[繰り返しブロック]がなかったらそれは実行が保証される。 繰り返しがあったら割り込みが発生する可能性がある。 基本、[送るブロック]はFIFOっぽい。 [繰り返しブロック]の終わりは[送るブロック]に少し似てる扱いかもしれない 超長い文字列からの文字の検索は十分なラグを引き起こす。 その処理をさせるためにifブロックを使っています。