takaの能力が積まれて制作された出オチ野郎。 旧主を模しているため異能の権限が不安定となりタカファミの一部の人材の小規模使用が可能となった。 キャットはその状況を即座に判断。出オチの残骸を拾い、V3takaの領域系技能『turbo warp』を発動。これにより、実在しているがしていない。つまり敵からの干渉を受けず一方的に攻撃が可能となる。scratchの30fpsに比べ60fpsとなったタカ軍勢は行動数が増えた上、多数世界に対しての認知レベルが一気に引き上がり、対抗手段を得た。 (要約すると、scratchに存在しているこちらのオリキャラ以外の攻撃が、無力(まぁ、当たりますが無力)となり、上互換性を含む世界に移動したため技が通じるようになるという感じです。) (もーっと要約すると、攻撃が無意味、こっちは普通に攻められる。) まぁ、チーターなら何とかしそうっすけどね。