(とある火を操る女の子視点) 私はとあるもう一人女の子と一緒に暮らしている 一緒に色々なことをしている 今日はよく眠れず少し困っていると彼女が 「これ飲んだら今まであったこと忘れて夢の中へ行けるよ」 とココアを差し出してきた その渡されたココアを飲んでみると少し不思議な味が混ざっていた 驚いて彼女の方を見ると彼女も同じのを飲んでいた なるほどね…なんとなく察してそれだけ私と一緒がいいのかと少し嬉しくなってしまった 次の日起きるととても頭が痛くふらふらしていた 彼女の方を見ると彼女も同じなのだろう少しきつそうに 「ごめんね」 と言ってきた 彼女は臆病だ… そんなことを思いながら 「私が作ったココアを飲んでくれるなら許す」 と言った 彼女の方を見るととっても嬉しそうだった
語彙力と表現力がなさすぎて意味わからん小説なった