まだ見た目ができてないのでご了承を
性別:男 一人称:俺、私 二人称:君、貴方 三人称:あの方、あの者、あいつ 身長:173cm 口調:淡々としていて、未来を見据えた会話などをする。水晶を手に入れる前はおちゃらけている科学者だったが、世界の終わりを知り、絶望してからはあまりおちゃらけることなどはなくなった。 設定:ある日手に入れた水晶により優れた叡智を手に入れた。そのため、この世の定理や世界の始まりから終わりまでなどの知識を手に入れた。 現在の職は科学者。科学者でも生物や宇宙、物理などを重点的にやっていて、状況に応じて様々なことをする。得意としているのは宇宙物理学。 この世界が終わりがあまりにも悲惨なためその運命を変えようとしている。 持っている水晶を覗くと未来を見ることができる。それで世界の終わりが変わっているかを確認しているがいつも変わっていなく絶望している。 仮面をつけていて、ガンダムに出てくるザクのようにモノアイのようなものがついている。前はモノアイからちゃんと見えている。 この仮面は「アストロレイとしての役割」を維持するためにつけている。外してしまうと「知りすぎたただの人間」になってしまうから。 ただ知りすぎてしまったため感情などはちゃんとある。例えば、「この後この人が死ぬ」とかわかったらちゃんと悲しむ。 知りすぎてしまったことに強い後悔を抱いている。 すべてを知りすぎて、未来を変えることに必死になりすぎて感情表現がものすごく下手になっている。サプライズなどをされるとどういう反応をすればいいかなどに困る。 死などの恐怖はあまりないが、確定した未来にものすごい恐怖を抱いている。 普段はほぼ寝ない。そうしてるうちに未来が変えれなくなってしまうのを恐れているため。大体作業していて寝落ちが多い。 人間関係を持ちたくないわけではない。近づいてきたら未来を見てから関係を持つか考える。基本的には傷つく未来が見えるため関係を持たない。 古い本や物語を好んで見ている。 食事や休憩の時にはブラックコーヒーを好んで飲んでいる。味が好きなわけではなく眠らないため。少し苦いと思いながら飲んでいる。 知りすぎたため無知というのにものすごいあこがれている。特にちっちゃいガキ。まだ先を考えないでいいためすごい憧れている。しかし子供と話すのは苦手、曖昧な回答にはまじめに考えるため相手との会話のレベルに差が生まれる。 寄生バージョン:最後の手段としてポケットに入れていた寄生虫を体内に注入し、下半身が禍々しい化け物になった姿。左腕が剣のようになっている。正面には巨大な口があり、そこからビームなどを放つ。背中から触手を出すこともできる。変形した下半身から数多の寄生虫を放出することも可能。 この合作での追加設定:アストロレイはこうなることをわかっていて、この寄生虫の力を使えば最悪の終わり方を変えられるかと思い寄生虫側についている。卵が羽化することをわかっていて止めたが止めれなかったため羽化させてしまった。