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星降る夜に君が言った 汚れたままの作業着纏い シャンパンタワー ケツドリで壊す そんな夢見た 笑い声だけが響き渡る 街灯の下 買ったたこ焼き 星のように輝いて消えていく 汗に塗れて放った言葉 俺が好きなのはハイボール 膨れた腹を解放する くだらないことで笑い合う 夜空に投げた 僕のパンツ 重なる夏の大三角繋いだ 星空の下3つの影を刻む 「Excuse me?」突如響いた 振り向いた先 誰もいない 「お前は誰だ?」と問いかける 時計の針は2時を指した 苦楽共に過ごした日々に たまの休息 また明日へ シャンパンタワー ケツドリで壊す 夢の続きはきっと まだこの先 流れる星に重ねた願い こんな日常が続きますように くだらないことで笑い合う 夜空に投げた僕のパンツ 重なる夏の大三角繋いだ 星空の下3つの影を刻む 終わらない夏の真ん中で 足跡だけ残して進む 明日のことは分からない それでも 星降る夜に こうして笑っていたい 夜空に響く僕らの声 パンツ拾うの忘れてた