どうも。紙です。 深夜テンションで作ったキャラです。 ------------------------------------------------------------- 名前/羅東 華那(ラトウ カナ) 性別/女性 年齢/27歳 種族/人間 職業/医師 誕生日.10/4 身長/164cm 体重/45kg 人称 1.私 2.君,貴方,〇〇君 3.あの人 性格 優しく相談に乗るのが得意。 仕事の時は冷静沈着でしっかりしている。 医学部卒なので頭もいい。 上から目線の人が嫌い。 周りからの信頼も厚い。 しかし裏では一人の時に薬物をやっている。 妹みたいな人を出さないために医師になったのに 薬物に溺れている自分が人を救っていいはずがないという罪悪感に日々苦しんでいる。 よく自責する。 口調,サンプルセリフ 年上には敬語。年下には優しいタメ口。 薬が切れてる時は適当な口調。 「初めまして。私の名前は羅東 華那です。」 「それはよかった...!」 「貴方...自分が何をしてるか分かってるの?」 「〇〇さん...ごめんなさい....」 「今話しかけんな...あっち行って」 能力 患部転移 相手の怪我や病気を、自分の体にそのまま移す能力。 相手は完治するが華那は相手と全く同じ苦痛と症状を感じる。 武器 メス ただのメス。 普通のメスよりも少し頑丈。 過去 昔幼い妹を病気で亡くした。 そのため医師を目指していた。 17歳。 華那が医学部目指して必死に勉強していた時のことだった。 その頃華那は勉強によるストレスで悩んでいた。 それを見た華那の友人に 「これを摂取すると気分がよくなるよ!」と言われ 疑いつつもそれを摂取すると本当に気分がよくなった。 しかしそれを摂取してからはよく躓いたり前まではスラスラ解けていた問題が解けなくなったりした。 華那はようやく自分が摂取したものが薬物だということに気づいた。 だが時すでに遅し。 華那は既に依存症になっていた。 華那はやむを得ず友人から金を払って薬をもらった。 その後何とかギリギリで医学部に合格。 数年後医師になった...がまだ薬は続けており今も給料で友人から薬を買い続けている。 設定 ・ヘアピンは妹の形見
https://scratch.mit.edu/projects/1335720358/ これを見て某ヤ◯=チュウが頭に浮かんだ人。 おめでとうございます。貴方は末期です。