↓↓設定↓↓ 本名 ライ・ユニエル 名前 如月 雷斗 ふりがな キサラギ ライト 性別 男 年齢 不明 口癖 そうか 口調 敬語&タメ口 性格 大人しい、基本冷静、家族が大切 身長 190cm 体重 73kg 一人称 俺 二人称 あんた、あなた、君 三人称 彼、彼女、あの人、あいつ、〇〇さん ステータス(最大10) 攻撃力=9 防御力=7 瞬発力=8 体力=7 頭脳=9 決断力=8 計画性=7 アシスト=7 運の良さ=6 勘の良さ=7 種族 悪魔 設定 妻と双子の娘がいる 5歳年下の妹がいる 殺し屋 誕生日 9/3 趣味...妻と一緒に娘達の観察 好きなもの...しょっぱい系 嫌いなもの...悪人、一部の天使 能力 テレパシー ハッキング 影操作(シャドウコントロール) 蝶生成 能力説明 【テレパシー】 相手の心を読んだり、自分の思考を相手に送ることができる 【ハッキング】 相手の脳内を一時的に混乱させる事ができる 覚醒すると脳を破壊することも操ることもできる 【影操作(シャドウコントロール)】 自分の影や他人の影を操ることができる 【蝶生成】 魔力で蝶を生成することができる 通常時は一度に5匹生成することが出来る 覚醒時は無制限 蝶は自由に操ることができ、 視覚共有や聴覚共有などもできる。 また知性のある自立個体も生成することができ、 性格は様々である 武器説明 拳銃 ただの拳銃。 特殊弾を入れて使う事が多い 過去 魔王の息子として生まれた 学生時代学校の帰り道に急にゲートが 現れて引き込まれてしまった。 どうやら俺は人間に召喚されたらしい とりあえず普通に帰りたかったから 俺を召喚したやつを呪い殺した 少し人間界を彷徨っていると誰かの声が聞こえた ???「やめて!離して!!」 季節に合わない彼岸花の模様の着物を着た 人間の少女が複数の男に捕まっていた なんで2月なのに着物着てるんだろ... ぐらいしか思わなかった だが...少女と目が合ってしまった 少女は俺に助けを求めるような目で見てきた まぁ見捨てたら夢見が悪いしなってことで そこら辺に落ちてたガラスの破片で少女を 捕まえていた男の頸動脈を切った まぁまぁ血が吹き出てきて近くにいた 少女が返り血まみれになってしまった 雷斗「ヤベっ...大丈夫か...?」 大丈夫かどうか少女の顔を覗き込んだ 少女「ぅ...バタッ」 どうやらショックで気絶してしまったらしい...() このまま放っておくのも申し訳ないので 起きるまでそばに居とくことにした しばらくすると少女が起きた 少女「あれ...なんで着物真っ赤なの...?」 雷斗「俺が汚しちまったんだ...申し訳ない...」 少女「あ、いえ...大丈夫ですよ...」 少女は悲しそうな表情をしていた 少女「いてっ」 よく見てみると少女は足を挫いていた。 さっき気絶して倒れた時に挫いてしまったらしい 雷斗「...家まで送ってやろうか?」 少女「え?!いやいや!大丈夫ですよ!」 雷斗「そうか...着物を汚してしまったことへの 俺なりの償いだったんだけどな」 少女「え、あじゃあ送ってってください!」 雷斗「了解」 俺はそっと少女を抱き抱えた 少女「...」 さっきまで元気だったのに急に大人しくなった 雷斗「...大丈夫か?」 少女「あ、はい大丈夫です」 まぁその後は何事もなく少女を家まで 送って行った 雷斗「それではさようなら」 少女「あ!待ってください!」 少女は家の奥から白い勾玉の付いた ネックレスを持ってきて渡してきた 雷斗「勾玉...?」 少女「はい!お守りです!」 雷斗「そうか」 少女「じゃあ送ってくれてありがとう ございました!またいつか会いましょう!!」 雷斗「あぁ」 ―数年後― 魔界への帰り方がわからなかった 俺は人間界に住んでいた。 そして色々あって今は殺し屋をやっている あの日からちょうど10年... 今日はボスの命令で新人教育をする ???「初めまして先輩!」 雷斗「あぁ」 こいつは死翠というらしい。 死翠「先輩のお名前を伺っても よろしいでしょうか?」 雷斗「俺は...」 人間界用に偽名作っとくべきだったな… 今まで名前がなくてもなんだかんだで 過ごして来たし 俺はふと暗い空に浮かぶ月を見た。 そういえば旧暦で2月は如月って言うんだっけ… 死翠「先輩?」 雷斗「俺は如月 雷斗だ」 死翠「よろしくお願いします!如月先輩!」 ―数年後― その後色々あって俺と死翠は結婚をして 双子の娘たちも生まれた 名前は殺華と野々 殺華はしっかり者で大人しい子に育った 野々は明るく元気な子に育った 2人とも母親似で愛らしい娘たちだ ある仕事からの帰り道 俺は死翠と一緒に殺華と野々の為に お土産を買いに行っている時だった ―バンッ― 拳銃の音がすぐ隣で鳴った 死翠「...バタッ」 気がつくと死翠が頭から血を出して倒れていた 雷斗「は?」 死翠のピクりとも動かない。 咄嗟に脈を確認したが…もう... その後間髪入れずに俺の頭にも銃弾が 突き抜けた 何が起きたのかわからず意識はあったが 動けなかった どんどん血が体か頭から出ていき 体が冷たくなっていくのがわかった 雷斗「あぁ...せめて...ランドセル姿ぐらいは... 見たかったな...」 そこで俺の意識は途絶えた 目が覚めるとそこは辺り1面真っ白なところだった 死翠「あ、雷斗さん!」 振り返るとそこには笑顔の妻がいた 雷斗「死翠...」 死翠「いや〜天国って本当にあるんだね〜!」 雷斗「そう…だな...」 死翠「...大丈夫ですよ…あの子達は 強い子ですから…私達は見守りましょう?」 雷斗「そうだな...」 俺達は今日も娘達を見守っている
⚠︎注意⚠ ・点滅 ・血表現 皆様こんひら!お父様にタブレット買ってもらって早速猫改造をしている☆黒音セキです! 髪と目はスマホで作って後はタブレットです☆ やっぱ猫改造楽しいな... ほらうちの雷斗さんを見なよ...イケメンだろ? 男キャラと女キャラの比率がね!おかしいからね! 男キャラもちょくちょく増やしていきます☆ 文字付けようと思ったけど早く別の猫改造もやりたかったから付けませんでした!! ちなみに290個目のプロジェクトです☆ 定期的におかしくなってますが めんどくさいので直しません!! ↑おい あらやだ随分と広い路地裏だこと(((( ♡と☆押さなくてもいい...感想を教えてくれ!!...やっぱ♡と☆も押しt((((( 瑠璃ちゃんのお兄様でもあり如月姉妹のお父様でもある sinのプログラムの定義 @77HaYaBuSa77 様 音源 悪魔の踊り方 / キタニタツヤ