場所 天元州斤南市 発行 大建帝国国土通信省地図院 [説明] 斤南は天元州の州都である。観応十九年に起きた紅焔の乱の勃発地でもある。斤南は中央を流れる村帯川とその支流の千歳川の周りで栄えている。元々は北栄帝国の領土だったが北栄帝国が大建帝国に帰化すると天元州の州都となった。現在は山中日向介が市長として治めており、人口は約190万人と大建帝国内で13番目に大きい都市となっている。