第3話 [裏側の裏側の世界] 裏k(k-stale):...ここは? k(k-stale):この世界の中の裏側の裏側の世界らしいいやややこしいな こっちは平和だな どこも崩壊してない 裏k(k-stale):買い物袋は? k(k-stale):ちゃんと持ってきたよ 丘にラボ? 僕たちの世界の表側の世界ではあそこは僕の家があったはず! ってことは! *ついた k(k-stale):パスワード? わからんな 000107000045000115000116000097000108000101 っと *パスワードが確認できました ロックを解除します k(k-stale):あってたのかよ 裏k(k-stale):それは? k(k-stale):k-staleを数字エンコードした奴 裏k(k-stale):よく入力できたね... k(k-stale):んじゃ入るぞ *ドアを開きます *開いた 裏裏k(裏k-stale):ん? お客さんかい? わるいけどいまいそがs え? え? え??? *裏裏k 112歳 光属性 裏k-stale 裏裏k(裏k-stale):なにがあった? k(k-stale):その前にこの致命傷どうにかしてくれ 裏裏k(裏k-stale):ok 治療するね 裏k(k-stale):しばらくここに泊ってもいいかな? 裏裏k(裏k-stale):いいよ 見た感じここの住人じゃなさそうだし *1時間後 裏裏k(裏k-stale):治療おわったよ k(k-stale):裏kは? 裏裏k(裏k-stale):彼なら君の治療中の時に見ていたら具合悪くなってトイレにいってた k(k-stale):あぁ...(GUROかったんだな...) ん? 名刺を持ってるってことはまさか研k 裏裏k(裏k-stale):よくわかったね そう 研究者だよ 裏k(k-stale):ふぅ...もどってきたよ k(k-stale):おい二人とも遮んな 一応僕も持ってるよ 裏裏k(裏k-stale):おんなじ青い名刺か ...いやそれ見習いレベルの奴か k(k-stale):いえす★ ...そっちは見た感じ一流の奴か 裏裏エマ(裏k-stale):おーい 師匠ー(裏裏kのこと) 洗濯物ほせたよー *裏裏エマ 105歳 生属性 裏k-stale 裏裏k(裏k-stale):おっありがとう 裏裏エマ(裏k-stale):え? だれ? 裏裏k(裏k-stale):ん? このふたりか? そっちがkってこっちが裏kって名前らしい 並行世界の僕らだ 裏裏エマ(裏k-stale):こんにちはー エマだよー 私ね 並行世界に興味があるの! それでね *1時間後 裏裏エマ(裏k-stale):...っていうねことでね! 師匠に弟子入りしてるんだ! k(k-stale):そうなんか(話なっが) 裏裏エマ(裏k-stale):この袋に入ってるのってもしかしてカレーの材料!? やったー私カレー大好きなの!