第4話 [裏kと裏裏kの真実] 裏k(k-stale):zzz... k(k-stale):朝だぞー 起きろー 裏k(k-stale):...あと1週間だけ... k(k-stale):なげーわ頭いかれてんのか 裏裏k(裏k-stale):もう朝食できてるよー 裏裏エマ(裏k-stale):おーい 師匠ー(裏裏kのこと) おはよー 裏裏k(裏k-stale):エマ おはよう 裏裏エマ(裏k-stale):今日もがんばろー 裏裏k(裏k-stale):この二人を見てると前の僕らを思い出すよ 裏k(k-stale):どういうこと? k(k-stale):いつ起きた!? 裏裏k(裏k-stale):話すと長くなるけど まず 裏側の世界(裏k-stale)に僕が知っている裏k(裏k-stale)がいるんだ 彼と僕は仲は良かったよ 争ったり 遊んだり とにかく幸せだった ある日 僕は裏エマ(裏k-stale)と裏裏エマ(裏k-stale)を弟子にした 2人とも仲が良かったね そして裏エマ(裏k-stale)は一人前になって旅立っていったんだ そしてある日 再開したんだ 裏エマ(裏k-stale)のラボでね 僕は裏エマの実験を見て血の気が引いたよ 裏k(裏k-stale)に狂気化する毒薬を投与してたんだ 裏切られた気分だった ずっと...本性を隠していたんだ それから裏k(裏k-stale)は全てを破壊していった 僕は止めようとしたけどもう遅かった 裏側の世界は完全に崩壊していたんだ 裏側の世界の住人は保護世界へ避難させたよ そして僕は裏k(裏k-stale)を止めるために方法を模索してるんだ k(k-stale):...そんなことが 裏k(k-stale):...同感できるな... k(k-stale):ゑ?
今回は重い内容なので注意