名称:F-28A 信濃 shinano 製造:AJF プロジェクト名:XF-28戦闘航空統合プログラム 開発費:800億ドル 1機あたりの値段:2億9000万ドル(原価:2億7500万ドル) 使用技術:AJF加入国の所持技術(アメリカ、イギリス、日本、(一部、北朝鮮、ベトナムなど)) 製造可能国:AJF加入国(アメリカ合衆国、大日本帝国) 特徴 ・マルチロール機 ・F-35の後続機、代替機としての設計 ・西側東側どちらでも運用できるように ・F-22、F-35などの技術の使用を積極的に行っている ・炭素繊維複合材料を機体の約30%使用し軽量化及びステルス性向上 ・チタンと炭素繊維複合材料を各部品の素材の適切な方を採用し、強度確保 ・ウェポンベイの採用、ゴールキャノピーの採用、機体形状の計算、レーダー波吸収素材を塗布やエンジンのノズル形状を工夫し、排気熱の冷却などで、ステルス性がF-35と同等かそれ以上 ・乗員数(1名or2名)をどちらにも対応できるように ・AI、(乗員数が2名なら)乗員による無人機との連携及び運用能力の付与 ・推力偏向ノズル採用による旋回性能の大幅な向上やスーパークルーズが可能 ・東側兵器との連携を可能にするため 兵器管制システムやデータリンクを西側、東側それぞれに対応。互換システムの導入。 ・主要システムのブラックボックス化によりリバースエンジニングの対策(ブラックボックスをこじ開けた場合ゼロ化機能により暗号キーやプログラムをすぐに消去) 諸元 全長: 約19.5 m 全幅(翼幅): 約14.2 m 空虚重量(機体のみの重さ): 約19,000 kg 最大離陸重量: 約38,000 kg ステルス性 RCS:0.004〜0.003m2 航続距離 フェリー航続距離:3700km 戦闘行動半径:1500km 速度 最大速度:M2.4 スーパークルーズ:M1.5 乗員:1名(one mode)、2名(two mode) +AIによる補助 エンジン エンジン:F119-PW-100×2 合計最大推力:約312 kN以上 固定武装 GAU-22/A(弾数:185発)×1 搭載武装(基本的に東側、西側どちらのミサイル、爆弾等も使用可能) ハードポイント最大計14箇所 ウェポンベイ最大計8箇所 外部ハードポイント最大計6箇所 アビオニクス マルチプロトコル・ソフトウェア無線機(SDR) 高速ゲートウェイシステム DIRCM 戦術自律AIプロセッサー スマート・スキン 対量子暗号・指向性レーザー通信システム MADL AN/AAQ-37 AN/ASQ-239 AN/ALE-47
製造分担 大日本帝国:日本、イギリス、韓国技術の部品担当 アメリカ合衆国:アメリカ技術の部品担当