こちらから用紙ダウンロード: https://cloudlatex.io/projects/SmLwKhDPPzmwo86yYXXw5Dvq 本実験は、未知または部分的に非可聴な音素データを聴取した際、人間の脳内データベース(既知の語彙および英 文法規則)がどのように作用し、文章の論理的整合性を再構築(リカバリー)するかを測定するものである。 • 各セクションの音声(約 15~20 秒)を聴取すること。 • 各セクションの音声の聴取機会は、 厳格に「1 回のみ」とする。 • 聴取後は速やかに「1. 音声聴取メモ」に聞いた単語を記録し、その後「2. 構文清書」にて出来るだけ元歌詞通 りに文法的に成立する英文へと整形せよ。 • 清書された英文は、指定されたメロディラインに乗せて実唱にて検証を行う。