これは小説だ そしてフィクションである 短いのは気にするな⭐️ 第三十一話 [反逆kの決断] *kに敗北した後 反逆k:...なんで...生きれたんだ? 手加減...したのか? とりあえず状況を聞くか 第1幹部ルカ! 第1幹部ルカ! 応答してくれ ...返事がこない!? *C-1TBルカの所へ 反逆k:あちゃーこりゃバッテリーが壊されてるな ただこれ バッテリーだけが損傷してるな コアには傷一つついていない ってことはバッテリーえを取り換えれば...よし! 起動! *poweron C-1TBルカ:...すいません 負けてしまいました 反逆k:謝らなくていい そういえば第2幹部エマは? C-1TBルカ:途中から通信がとれなくなっています 位置情報は共有されているので位置は分かります *C-2TBエマの所へ 反逆k:...なんでまたバッテリーだけ? 壊すつもりはなかったのか? ってことはバッテリーえを取り換えれば...よし! 起動! *poweron C-2TBエマ:ルカせんぱああああああああい! 怖かったよぉ ずっと動けないでどうなるかと思ってたよぉ C-1TBルカ:エマ...ちょっちょっとはなれてください... *プルルルル 反逆k:...通信? *通信にでた 反逆k:だれだ? C-3TBセル(通信):第3幹部セルだ! 拘束されて放置されてる! はやく縄ほどいてくれ! 反逆k:了解(それくらい自分でほどけれるんじゃね?) *通信終了 *C-3TBセルの所へ 反逆k:腕も縛られてんじゃねぇかそりゃほどけないよね C-2TBエマ:私に任せて! ツインズエビルソード! *縄を木っ端みじんにした C-3TBセル:ふぅ 助かった *幹部3人が走ってきた C-6TBソル:連絡きたから来たけど... C-4TBキラ:とくに大丈夫そうね 反逆k:君らは戦闘しなかったのか? C-5TBカイ:俺はレースバトルしたぜ! 反逆k:おっおう... *その後 反逆k:... C-1TBルカ:マスター 大丈夫ですか? 反逆k:その呼び方...一番初めにやめろって言ったよな!? C-1TBルカ:ふふっ 覚えてましたね 反逆k:遊ぶな! ...これからどうすればいいと思う? C-2TBエマ:私たちは筆頭がどんな道を選んでも付いていくよ 反逆k:...きめた 世界の破壊は終わりだ k達と協力しよう あの没カセットを出す時が来たな
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