名前:スクラチ・キャット 年齢:不明(およそ20歳以上) 性別:多分男 -性格- 控えめでちょっと引っ込み思案。 先輩=神の精神。 一度すごいと思った人はめっちゃ尊敬します。 レッドにめっちゃ気に入られている。 なんで気に入られているかはキャットは解っていない。 そして戦闘はしたくない派。逃げ足は誰よりも速い。 一人称:僕 二人称:あなた 三人称:あなた達 -過去- 重い過去は無し -武器- 「ただの鉄の棒」 ただの鉄の棒。一撃が重い。 いつも隠し持っている。 -能力- 「超身体」 身体能力がめッッッちゃ高い。 そして怖くて気絶するともっと強くなる。 -セリフサンプル- 自己紹介「ど、どうも...。僕、キャットと言います。」 喜「えっ!?あ、ありがとうございます!」 怒「......(無言)」 哀「ぅ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙!」 断「無理無理無理無理!僕には無理ですゥゥゥゥ!」 逃「ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙!!!(汚い高音)」
-クレジット- 使用局:創造/星野源 (サムネがカオスなのは許してください) (中におまけあります) 茶番? ――――――――――――――――――――――――― (あるオリキャラの集合室にて) レッド(主) 「おーいお前ら!新入りだぞ!」 明華 「なんだクソ主」 蒼 「新入り君?主がそんなウキウキしてるってことは格好いいのかな〜?」 美華沙 「......興味あり」 lee 「どんな子なの?会うのが楽しみだなぁ〜。あと数秒で会うけど」 コルーボ 「どんな子なのかなぁ。」 レッド 「じゃあ入ってきていいよ〜!」 (入口ドアが開く) キャット 「あ、どうも。僕、『スクラチ・キャット』って言います。よろしくお願いします。」 明華 「......こいつにウキウキしてたのか?」 レッド 「そうだが何か」 明華 「こいつシンプルすぎねぇか?」 レッド 「シンプル・イズ・ベスト!」 明華 「そうだこいつシンプルな方が好きなんだった」 蒼 「でもよーくみるとかわいいね〜。」 キャット 「か、かわいい?!」 蒼 「だってさぁ、枠線は外側枠線は太くて中側枠線が細いのって、オシャレじゃない?それに目がキラキラでいいな〜。私たちなんて目を改造すらしてくれなかったんだから〜。」(レッドをさりげなく睨む) レッド 「あ、あれはテラ族の目が改造しにくくて...。あ、あとさりげなくメタ発言しないでもらってもいい?」 キャット(超小声) 「......聞いてた通りにカオスですね...」 lee 「よし。俺達が先輩として面倒を見てやるぞ!」 コルーボ 「僕達、学狼の撮影もあるし無理だよ。」 レッド 「さりげなくメタ発言しないでもろて?(二回目)」 レッド 「あと今日から中心はキャット君に任せるから。」 皆 「「「「「は???」」」」」 キャット 「(´・ω・`)」 レッド 「まぁとりあえずよろしく!俺今からAさんとの会談があるから!」 (レッド(主)が出ていく) キャット 「無理だよぉ僕が中心なんて......」 蒼 「大丈夫だよ。対して君に期待してないから!」 キャット 「今、ためらいなく悪口言いませんでした!?」 明華 「まぁ蒼の言うとおりだな。俺達の上と言うことを証明してもらおうk.....」 (キャットは居なくなっていた) 明華 「......あとでボコしてやる」 終 数時間後 レッド 「明華君、キャットに戦い挑んでみてどうだった?」 明華 「強すぎだろあいつ。一撃で半殺しにされた......」 レッド 「でしょうね。あいつ俺以下だがお前ら5人の誰よりも強いからな。」 明華 「マジかよ。あとお前、今回ハゲになってないか?」 レッド 「キャットに髪を『わざと』付けてないから俺もハゲになった。」 明華 「ダサ」 レッド 「おーいキャットこいつもっかい〆てくれ」 本当の終