数年にわたる抵抗、今や夜が明けようとしている。 我が祖国は枢軸国に参加したが、リンチされ滅亡した。幾度たる滅亡と思想転換の末、ユーゴスラビアの民衆は悪への抵抗を選んだ。孤立無援の戦いが続いたが、決して諦めることはなかった。今、大国が息を吹き返し、我々とともに反撃を開始している。長かった戦いに、ようやく一筋の光が差し込んだのである。我々の戦いはまだ当分続くが、いつか明かりが灯る日は必ず来ます。我々はベオグラードで、サラエボで、スコピエで、ザグレブで戦う。大国がクルスク、チュニス、ドーバー、シチリアで戦うように。勝利万歳。