soooo uhh hiii!! もう本当に随分前の話になりますが、今は別の人が好きなんです。3ヶ月前くらいにその人が好きだったんですが、彼女がいたので諦めました。でも、ジェイとは結局別れることになり(その話はしたくないですし、彼のことは大嫌いです)、ロンドンからはちょっと変な気配を感じていて、実はそれが当たっていました。すべては6月24日から30日の間に起きたことです。彼が「話さなきゃいけないことがある」と言い出したので、友達のロンドンについて何か悪い知らせなんじゃないかと思っていました。確率的には五分五分、いや、彼が私のことを好きでいてくれる可能性は5%くらいかなって思っていました。でも、次の日になって、彼が何か言おうとしていたことをすっかり忘れていたんです。通話の途中で、そういえば彼に話さなきゃいけないことがあるんだったと思い出しました。そして彼は急に「好きです」と伝えてきたんです。私は「え、何それ?」って感じでした。「聞き間違いかな、それとも本当に『好きです』って言ったのかな?」って。何て返事をしていいか分からず、聞き間違いだと思っていたんですが、彼がミュートにしてしまったので5分間待たなければなりませんでした。彼が戻ってきてから、もう一度言ってほしいと頼んだら、彼は「好きです」と言ってくれました。