私はやる気がないので猫改造は大体ライブ ヒールを履かせるために足を削ぎ落としました サバイバルしてる人にしか見えん ててて音はハサミで空を切る音を使ってます(謎のこだわり)
名前:千歳 縁(ちとせ ゆかり) 性別:女性 年齢:27 種族:人間 性格 超現実主義でお金大好き 合理的で不要なものはバッサリ切り捨てるタイプ ミステリアスで常に余裕がある感じ たまに悪戯っぽい 多分ドS サバサバしているところもある 設定とどうでもいい小ネタ 特注のアンティーク調のハサミを懐に忍ばせている ↑たまに新聞を切り抜いたりしている 表の姿はフィナンシャルプランナー 裏の姿は縁切り屋(その名の通り人の縁を切る仕事) 好きな食べ物は麻婆豆腐とビターチョコレート、 好きな飲み物はブラックコーヒーらしい なんか数を数えるのがすごい速い ペーパーレス派だけど紙を使う時は大体ハサミ使う 割り勘キッチリしたいタイプ 口調 表では物腰柔らかで上品だけどどこか冷徹 ですます調 裏では丁寧な言葉づかいだけど温度は下がる 「〜よ」「〜わ」「〜ね」って感じの口調 どちらもお嬢様口調な時がある 一人称:私(わたし)、私(わたくし) 二人称:あなた(仕事の客は〇〇様) 三人称:あの方、裏の仕事をしているときは大体あの人 せりふさんぽー 表も裏もこんな感じ↓ 挨拶 「ご機嫌よう。今日も良い一日になるといいですね。」 挨拶ではない 「……さあ、さっそく始めましょうか」 嬉しい 「ふふ、思った通りの結果になりましたね。」 「やはり、私の目に狂いはありませんでしたわ」 悲しい(のか?) 「あら、それは残念。……でも、終わったことを悔やんでも時間は戻りませんから、次に行きましょう?」 怒っている 「……これ以上は、少し度が過ぎるのではないかしら?」 「私、お行儀の悪い方はあまり好きではないの」 びっくり(してないが?) 「おや、珍しい。私の計算を狂わせるなんて、あなた、なかなか面白いことをしてくれますね」 照れ(はぐらかしてる感じ?) 「あら、お上手ですね。そんなに私を褒めても、何もおまけはいたしませんよ?」 「……ほら、からかってないで進めますよ」 疑問なとき 「おや? 少しおかしいですね。」 「……ねえ、何か私に隠していることはありませんか?」 決め台詞 「……無駄なものは、綺麗に『カット』して差し上げますわ」 その他 アドバイス的なやつ「無駄なこだわりは、早めに切り捨てておくのが身のためですよ? 身軽な方が、どこへだって行けますから」 お金に対する気持ち「数字は裏切らないし、おまけに美しい。これ以上の癒やしがどこにあるのかしら」 ちょっとかわいいところもあります「ちょっと、前髪が伸びてきて鬱陶しいわね……。そこら辺のハサミで自分で切っちゃおうかしら。あ、心配しなくていいわ、手先はこれでも器用な方よ?」 過去 裕福な商家に生まれるも、十代後半の頃に父親が最も信頼していた人物に騙され、実家が破産。昨日まで優しかった大人たちが一瞬で離れていく地獄を経験する。この経験から「人間や情は信じない、裏切らないのは数字(お金)だけ」と誓い、不要な縁を自ら切り離す強さと冷徹さを身につけて這い上がってきた。 武器 ディスコード・シザーズ(不和の鋏) 普段は懐に忍ばせているアンティーク調のハサミ。 触れたものを脆くすることができる。 能力 ペイ・オア・ダイ 上のハサミを鳴らすことで人と人とのつながりが糸で見える。 その糸を切ることもできる ただ糸を切ることによって代償として自分の口座からお金が引き落とされるため使いたくはないそう