未完成だよ〜〜ん☆☆☆ -第一章-「最高規定」 1.この規約と次元法の間に矛盾が生じた場合、原則次元法を優先する。 2.この規約と他の条約等に矛盾が生じた場合第、第七協商は非加盟国に改正或いは破棄を要求する権利を持つ。 3.この規約は第七協商の加盟国とその国を管理しているユーザーのみに効力が及ぶ。しかしユーザーへの効力はRBII関連の行動のみに限る。 4.原則効力が及んでいる組織・ユーザーはこの規約を遵守しなければならないが、協商代表の承認を得ることができれば特別に規約違反が許される。更に加盟国の過半数の反対により取り消すこともできる。 -第二章-「加盟と脱退」 3.加盟するには以下の条件の全てを達成する必要がある。 a.RBII国家であること b.協商代表からの承認あるいは招待を受けていること c.RBII7Pに領土を領有していること d.この規約を遵守できること 4.第七協商加盟国が主体となっている戦争に対する敗戦国や、加盟国の構成国は強制的に加盟させることができる。しかしその場合は権利の制限がされることがある。 5.脱退の際は理由を明言しなければならない。 -第三章-「加盟国同士」 6.加盟国同士で交戦状態になってはならない。 7.加盟国同士はお互いに主権を侵害できない。 8.加盟国同士はお互いの経済的発展を支持する。 -第四章-「非加盟国と加盟国」 9.加盟国が非加盟国との戦争状態に陥った場合、原則中立を維持することとする。 10.非加盟国との軍事同盟に参戦義務などがあり参戦・支援状態にならないといけなくなった場合、両陣営にその加盟国には攻撃・支援しないという意思を表明し両陣営に認められた場合には参戦が許可される。また、協商の過半数が撤退を要求した際は撤退しなければならない。