ただやみくもに作るだけじゃなくて、今後はキャラクター同士で関係を持たすのも面白いですな 名:オルクオ・プェクシル 性:男 身:168cm 歳:22 【設定】 ネチル教会の信徒。信仰する神様に祝福をいただくために自らの体を異形に変えた。その影響でできた体中にある口のせいで、本来の口を開くことができなくなってしまった。 顔にある包帯は傷を覆うためのものではなく、顔中の口を強制的に開かすためのもの。顔中の口は本人の意思に関係なく開閉し、時々勝手に本音を漏らすが、開いていないと自身も発言ができないため仕方なくそうしている。 【能力】 「複雑且つ異質的信仰」 自身の血(0.2L弱)を他者に飲ませ、その者から出た汗を約5滴ほど専用の子瓶におとし、塩を混ぜて振り、半分飲む。数分後、体の一番痛むところに傷を付けそこにもう半分の液体を入れる。続けて専用の液体を口に含み、自身の唾液と混ぜ合わせ同じ傷口に流し込む。そうすれば加護を得、数分間傷口から誰も寄せ付けない力を得ることができる。 【武器詳細】 「エスティッド」 ネチル教会の団員全員に支給される打撃用の剣。刃には黒い液体が滴っており、そこから無数の黒い手が動いている。剣を振るうと液体が跳ね、そこから手が出てきて、自発的に相手を攻撃をする。