「光紡ぐ言ノ葉を──。」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 名前:大椚 蒼空(おおくぬぎ そら) 種族:人間 性別:女性 年齢:21歳 身長:158cm 性格:出自による影響もあり善良な人たちに囲まれて育ってきたため、純粋で性善説的な性格をしている。特に、自ら他者を進んで傷つけるような"悪者"なんてこの世界には居ないのではないかと思っている。疑うことを知らず、人懐っこい性格。 多少年相応の落ち着きは手にしてきたが、それでも前向きな光のような振る舞いは健在で、今は「沢山の素敵な人の縁に恵まれたお陰でこうやって幸せになれたのだから、今度は自分が恩返しとして周りの人に良くしてあげなきゃ」と考えている。能力のおかげで動物との会話も出来るが、猫語を話す時だけは少し恥じるようなそぶりを見せる。 口調:以前に比べ多少落ち着いてはいるが、やはり声色は同世代の中だと結構明るい方。能力による支援もあり、敬語などもマスターしている。 セリフの例: (準備中) 能力:「イノセント・アストロノーティア」 言語の理解を補助する能力。宇宙船にはさまざまな言葉を話す人がいたため自力で習得した。人の言葉はもちろん、動物の言葉やプログラミング言語もちょっと練習すれば習得できる。実際出身の影響で機械操作は得意。 またこの能力は11歳の時に比べて成長しており、相手が発した言葉に込めた「伝えたいこと」を正確に理解することも可能になっている。とはいえあくまでも理解出来るのは相手が「伝えたい」と思っていることだけなので、嘘を看破することはできない。 過去:人類初の「宇宙船で生まれた人間」として生を受ける。人格的にも優れまさしくエリートとも言える宇宙飛行士たちに囲まれて成長してきたため、人の悪意というものを知らずに不自由なく純粋に成長した。とはいえ宇宙船はあまり人も多くなく、彼女と同じくらいの年の子供がいなかったため当時はやや寂しく感じていた。 その後、17歳の時に親の任務の影響で地球に帰ることに。地球での一年の生活を経て「自分が社会から受けた沢山の恩や善意を、今度は社会に還元していく側に立ちたい」という思いが芽生え日本で英語教員を目指すことに。小学校や中学校・高校に通っていないこともあり、一浪を経て入学したので21歳だが今は大学2年生。 補足: 姫宮 咲樂(https://scratch.mit.edu/projects/1144166298/ )とはインカレサークルの先輩と後輩という関係性。思想・信条が似ているため咲樂主催の勉強会や講演に参加したり、休日も一緒に出かけるなどしており親交が深い。...同時に、彼女にとって初めての同年代の友人でもある。
https://scratch.mit.edu/projects/1051287755/ のキャラの成長後です、デザインは後で考えます(ちょっと大学生っぽい現代的な服になりそう) また、翡翆( )の使い方説明プロジェクトの説明役はこの子に任せたいなと思ってます 元宇宙船のナビゲーターでしたし、設定的にもいい感じかなって あとサークルの2人がカフェでコーヒーを啜るだけの茶番映像とか作りたい アニメエンジンの作例的なやつとして