【通常型】 [開発者一言] -ステルスないとかふざけとんだろ!! by部長c -今回の構想にステルスはあってない!! by役員B -値段と維持費が安いから中小国向けにいいのよ by役員c [設計思想] もともとメタコン重工業にはF-42 というものが存在していたが、高価 / 高維持費で中小国には手を出せない価格帯だった。それを反映し、中小国家 / 低コストの戦闘機を作るという「中小国 / 運用コスト低戦闘機プロジェクト」の一環で作られた。 [基本情報] 開発元:メタコン重工業 兵器開発事業部 系統: 4.5世代+ デジタル・ネイティブマルチロール機 乗員:1名 (2名も選択可能) 全長/全幅: 14.8 m/9.5 m 最大離陸重量:約14.8トン 実用上昇限度:約16,000 m エンジン: GE製 F414-GE-400 (単発) 最高速度: マッハ1.6(約1975 km/h) 戦闘行動半径:1,000 km 耐G限界:+9G / -3G 離陸/着陸滑走距離:約400m〜500m 最大兵装搭載量(ペイロード):約5.5〜6.0トン RCS:約0.5㎡ ~ 1.5㎡(正面) 兵装: 20mmバルカン砲内蔵 AN/ALQ-257 IVEWS ※主翼下・胴体下に計10箇所のハードポイント [搭載可能兵器] ・空対空ミサイル AIM-7 スパロー/AIM-9 サイドワインダー / パイソン4 AIM-120 AMRAAM / IRIS-T / AIM-132 ASRAAM ・空対地ミサイル AGM-65 マーベリック / AGM-88 HARM ポップアイII / AGM-154 JSOW / AGM-158B JASSM スタンドイン攻撃兵器(SiAW)SDB/ GBU-39/ APKWS ・空対艦ミサイル AGM-84 ハープーン / AGM-119 ペンギン ・その他兵装 レーザー誘導爆弾/誘導爆弾/JDAM/無誘導爆弾 クラスター爆弾/ロケット弾/AN/ALE-50など ※顧客の予算や同盟関係に応じて、米製/欧州製/イスラエル製の兵装パッケージを柔軟に統合可能 [その他] -トタン屋根格納庫保管対応 -オープンアーキテクチャOS -ロードストリップ離着陸パッケージ(ACE完全適応) -2026年式「デジタル・シールド」 -AESAレーダー -IRST(赤外線捜索追尾システム) -ドローン・ジャミングの強化 -AN/ALE-55(光ファイバー牽引型デコイ) 搭載 - キャノピーへの簡易ステルス・ペイント - コグニティブEWソフトウェアの導入 -MAWSの紫外線+赤外線デュアル化 -パッシブ共同迎撃 -リモート・シューター -オープン・リンク26システム(安価な共同戦闘) 【艦載型】 [開発者一言] -空母にも安い戦闘機が欲しいよな by部長C -艦載機なのに維持費まで高かったら意味ない by社長(主) -ステルスより運用性を優先しました by役員B -空母でもロードストリップ思想なの草 by社員A [設計思想] 「中小国 / 運用コスト低戦闘機プロジェクト」の艦載仕様として開発されたマルチロール戦闘機。高価な第5世代艦載機ではなく、空母を保有する中小国や軽空母・強襲揚陸艦での運用を想定し、整備性・信頼性・低価格を最優先として設計された。F-42や高性能艦載機ほどのステルス性能は持たないが、優れた電子戦能力・ネットワーク能力・高い稼働率を武器に「毎日飛ばせる艦載機」を目標としている。 [基本情報] 開発元:メタコン重工業 兵器開発事業部 系統:4.5世代+ デジタル・ネイティブ艦載マルチロール機 乗員:1名 (2名型も選択可能) 全長/全幅:15.4 m / 9.8 m(主翼折り畳み時:5.1 m) 最大離陸重量:約17.8トン 実用上昇限度:約15,500m エンジン:GE製 F414-GE-400(耐塩害艦載仕様) ×1 最高速度:マッハ1.55(約1,900km/h) 戦闘行動半径:約950km 耐G限界:+9G / -3G カタパルト離陸対応/アレスティングフック装備/主翼折り畳み対応/着艦強化脚/耐塩害構造 最大兵装搭載量(ペイロード):約6.5トン RCS:約0.7㎡〜1.8㎡(正面) 兵装: 20mmバルカン砲内蔵 AN/ALQ-257 IVEWS ※主翼下・胴体下 計10箇所のハードポイント [搭載可能兵器] ・空対空ミサイル AIM-7 スパロー/AIM-9 サイドワインダー AIM-120 AMRAAM/IRIS-T/AIM-132 ASRAAM/パイソン4 ・空対地ミサイル AGM-65 マーベリック/AGM-88 HARM/AGM-154 JSOW/ AGM-158B JASSM/SiAW/GBU-39 SDB/APKWS /ポップアイII ・空対艦ミサイル AGM-84 ハープーン/AGM-119 ペンギン/NSM/ MARTE ER ・その他兵装 JDAM/レーザー誘導爆弾/無誘導爆弾/ロケット弾 AN/ALE-50/増槽/電子戦ポッド/偵察ポッド/照準ポッド ※米製・欧州製・イスラエル製兵装を柔軟に統合可能 [その他] -空母・軽空母・強襲揚陸艦運用対応 -主翼自動折り畳みシステム -強化ランディングギア -耐塩害コーティング -カタパルト発艦対応 -アレスティングワイヤー着艦対応 -トタン屋根格納庫保管対応 -オープンアーキテクチャOS -2026年式「デジタル・シールド」 -AESAレーダー -IRST(赤外線捜索追尾システム) -AN/ALE-55(光ファイバー牽引型デコイ) -AN/ALQ-257 IVEWS -ドローン・ジャミング強化 -キャノピーへの簡易ステルス・ペイント -コグニティブEWソフトウェア -MAWS(紫外線+赤外線デュアルセンサー) -パッシブ共同迎撃 -リモート・シューター -オープン・リンク26システム -艦隊共同交戦能力(CEC対応) -艦載無人機との協調戦闘 -自己診断AI -高稼働率整備支援システム -艦上短時間ターンアラウンド対応
[値段]通常型:4,500万米ドル 艦載型:5,500万米ドル [1時間飛行時の維持費]5,000米ドル [ライセンス/技術移転費]8億米ドル [ライセンスロイヤリティ]180万ドル/機 [BGM]crossFire/USAO