以下のキーを押すと動作します 0: 前データ削除 1: セーブデータ1を削除 (2,3も同様) a,s,d: セーブ スペース: データをリストに読み込む
2026/7/22現在、クラウド変数は機能していません 〇注意 「」はリストを表します 〇使い方 バックパックかリミックスをしてください。バックパックを使う際は「*文字」に使用する文字が入っていることを確認してください 〇使える文字 「*文字」に含まれる文字のみ使用可能です。「*文字」には新しく文字を追加してもokです 〇文字数 数字化したデータが約500桁以下になるようにしてください。デフォルトの文字(数字・アルファベット・記号)のみを使う場合は約200文字くらいのデータをセーブできます 〇使用するブロック 【*セーブデータリセット (n)番目】 (n=1,2,3,all) 指定したセーブデータを消します (例えばn=1にすれば、☁セーブデータ1・☁セーブデータ1-2のデータが削除されます) 【*クラウドセーブ(x) 有効期間(y)日】 テキストxを空いている場所にセーブします。その際にセーブした日からy日以上経過したセーブデータを削除します。 【*読み込み】 セーブデータを「/読み込みデータ」に入れます 〇クラウド変数の追加 ☁セーブデータ4などを追加した場合、* がついている定義ブロックの下に法則性に基づいてブロックを追加してください