話したこと↓ こんにちは 今回は朝投稿された映画ドラえもんのび太の蒸気時間車について考察しようと思います 最初に未来なんてちょっとした弾みで変わるからをもとに未来を変えたり変えられてたりする展開になると考察できます。 まず、特報のところに秘密道具や設計図がありましたそして鉛筆や定規コンパス筆、インクなどの文房具がありました。ここから発明、技術、創造などが重要になることがわかります。 次に最後に出てきた年月と季節です。1804年・冬 蒸気機関車誕生の時代 2027年・春 映画の舞台となる現代 2112年・秋 ドラえもん誕生の年 2115年・夏 ドラえもんがセワシの時代にいる頃ということがわかります。そこの時代に行き来したり、鍵を握ったりするのでしょう。 ロンドン=時間のふるさと? 「ロンドンは時間のふるさと」という表現が登場。 ロンドンは、 産業革命 蒸気技術 鉄道 近代的な時間管理 などと関わりが深い場所。 つまり、 ロンドン=人類が未来を夢見始めた場所 として描かれるのかもしれません。 最後に監督のメッセージから 「胸躍る『蒸気』と『時間』の物語」 という言葉から元に冒険、夢や蒸気機関車 タイムマシン 未来のひみつ道具 をつなげるということがわかります。 また、特報2でお会いしましょう!