どんな手を使ってもいいからグラストさんを倒しましょう(^^) かなり強いので自分の強いキャラを出してくださいね() <喋るところ> グラスト「なんか気配するような、、、、、」 ザギルト・ハーヴェス「やぁ、こんにちは。禍々しくて話が通じなさそうな人。倒すけどいいよね?」 グラスト「言い訳ないだろ食べるぞ()てなわけでやっちまえ」 ロール「マスター、お呼びですか?、、、なるほど、こいつを殺れと。任せてください。」 グラスト「お前は俺の部下にすら勝てねぇだろうなw」 ザギルト・ハーヴェス「もうバーストしたみたいだけど。」[能力:加速度重力] 翔汰「だから僕を飛ばすのはやめてって言ってるよねぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!」ボギャァ ザギルト・ハーヴェス「悪いね翔汰、これも自然淘汰ってやつさ。」 グラスト「今だぁぁぁ()」 グラスト「ちなみに今主は自分のオリキャラに『ゼベルト・アーベス』ってキャラがいて名前にててびっくりしてます」 主「こんなこともあるんやなぁ」 ザギルト(以下略)「だから効かないっていい加減分かれよ。ていうか自分で殺りに行かずにまず部下をけしかけるなんて典型的弱者じゃん。それか自分の手を汚したくないのか......とにかくあんな中途半端な攻撃力じゃ僕は倒せないよ。そんじゃ消し飛べ。」 グラスト「いやぁ、、、ねぇ?そこまで言われるとバラバラにしたくなっちゃうんだ、、、、、。」 グラスト「あぁ、また玩具を壊しちゃった、、」 ザギルト「成程......その気になれば相手を粉砕も可能......ちょっくら本気出すか。」 グラスト「殺れ!エレン!()」 ザギルト「セーブデータをロード......お前の攻撃は届かない。」 グラスト「ずるい()禁止()」 ザギルト「アッ...スイヤセン...流石に可哀想だし止めるわ...あと一応言うけどこれ当たり判定あるから...ほら、こうやって」バキッ「これで対処できるで。」 (何やってんだ俺......) グラスト「へっへっへこれが俺の命令を聞かせる能力()そして、、、、、、」 「꧁꧂」 ルシファー「よう。」 ザギルト「......あー、そういう卑怯なことしちゃう? そうかそうか、じゃあこっちも本気でやらせてもらうよ。ていうかなんだよそのUnicode、見たことねぇぞ」