UNDERTALE Last Breath - AMALGAMATION STORY 登場人物(※キャラ崩壊注意) ・ガスター ・サンズ ・フラウィ ・アルフィー ・フリスク(多分でない) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー __スノーフルのとある謎の部屋にて サンズ 「_来たぞ。アルフィー」 アルフィー 「来ましたね。依頼されてたアレは完成しましたよ」 サンズ 「マジで出来たのかよ…すげぇな」 アルフィー 「協力者は2名ですよ…2人とも博識で助かりました」 サンズ 「…?」 アルフィー 「__出てきてください」 フラウィ 「別に自分から協力した訳じゃないけどね…」 ガスター 「(姿だけが少し現れる)」 サンズ 「…花とガスターか」 ※ガスターとは研究所で働いてた時からの知り合い フラウィ 「花とは失礼だな!…ボクは確かに花だけど!」 アルフィー 「まぁまぁ…とりあえずサンズさん、これどうぞ…」 そう言いながら錠剤のようなものを渡す サンズ 「_これか…無いよりマシか」 フラウィ 「(呟く)…絶対にあのニンゲンを◯してね」 サンズ 「花、なんか言ったか?」 フラウィ 「いや?何も。_もう良いでしょ? 力少しだけ分けるから動くな骨!」 サンズ 「へいへい…」 (力を分けて貰う) サンズ 「_こりゃすげぇな。 さっきの薬とも合わさって別人になった気分だ」 アルフィー 「__これでワタシとフラウィは用がなくなりました」 アルフィー 「_____では」 ガスター 「…君は何も知らないだろう…?」 サンズ 「は?何がだよ。 俺はニンゲンの虐殺を止めるために、 ステータスを薬で強化したりしてんだろ?」 ガスター 「…知らないようだな」 「__君はその行為を何百回も繰り返している」 サンズ 「__…は?」 「どういう意味だよ…?」 ガスター 「君はニンゲンと戦う直前で奴は 『セーブ』しているんだ」 「だから君は記憶が__」 【君が負けることなど記憶にないのだよ】 サンズ 「__そうか」 「俺は負けたんだな」 ガスター 「…信じるのか?私を」 サンズ 「当たり前だろ。お前のことだから気に食わないが…」 「俺はお前を信頼してるからな」 ガスター 「__感謝する」 「では取引と意向ではないか」 サンズ 「____いいぜ。乗ってやるよ」 ガスター 「_感謝する。では内容を教えよう…それは__」 サンズ 「____なるほどな」 「気が狂ったような内容だ」 「まぁ良いぜ。取引成立_ってことで良いよな?」 ガスター 「あぁ、ではまた何処かで」 サンズ 「また今度な」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー __とまぁここまで書いた訳だけど このあとを簡単に言ったら戦闘時に サンズがしばらく戦った後に、 ガスターが6つのソウルをサンズから受け取って、 実体化、サンズとガスターのデュオでしばらく続く。 そんでガスターが別auの力を使ったりサンズに教えたりしてる。 で色々あってサンズとガスターがアルフィーの最高傑作のケツイ抽出機でフリスクの決意を少し使って サンズとガスターが融合する phase1:サンズがフラウィの力と ガスターに教えられたコードなどを使って 戦う phase2:ガスターが6つのソウルを使う 様々なauの攻撃が来る phase3:サンズとガスターが融合を始める…