わたし 作:春歌秋冬 怖くて言えなくなったことがあります。 怖くて出来なくなったことがあります。 それはこの人生で、 大きな恐怖や悲しみを味わったことです。 そしてその恐怖や悲しみを、 もう2度と味わいたくないと感じました。 そしてわたしは前に進めなくなるのです。 つらいと言えなくなりました。 人と関われなくなりました。 それはこの人生で、 大きな恐怖や悲しみを味わったからです。 そしてその恐怖や悲しみは、 わたしを自在に操るのです。 そしてわたしは悲哀の傀儡となるのです。
詩ははじめて作ったので多めに見てください。 あとさ、シンプルな疑問なんだけど… 雰 囲 気 さ ん っ て な に ? というのもね。最近よく『雰囲気さん』とか『雰囲気界隈』とか『雰囲気系』とかいう概念を耳にするんだけど、イマイチよく分かってないんだよね。 だからシンプルな疑問。 雰 囲 気 さ ん っ て な に ? (僕的には大事なことなので2回言いました)