歌詞 【星街すいせい:星を見る少女】 Stargazing 星をみる少女 Stargazing Stargazing 星をみる少女 雨に濡れている あれは流星群の前の日 夢が叶うからって教えてもらった小さな閃き 雨合羽なんか着てどこにいくの? こんな雨じゃ何も見えない Stargazing Stargazing 星をみる少女 幼気なあなたの瞳に Stargazing まだ映ってますか 胸を張って会いに行けるように 今 うねる空が裂けて 一筋の閃光が 映った Stargazing Stargazing 星をみる少女 すぐに走り出す しなる防風林と街並み そういえばそうだった 忘れてしまった小さな時間を 思い出してみて もう二度とは 戻れないと そう思うから Stargazing 夢をみる少女 完璧な未来など無いけど Stargazing 約束をしよう 胸を張って会いに来れるように そうだ あの日追いかけたほうき星が 立ち止まった私の前に くるくる回ったビー玉みたいな渦を纏い立った そうだ追いかけながら指切りした 何も言わないで (Stargazing 星をみる少女) 会いたくてここまで来たんだろう Stargazing まだ覚えてますか 私たちは無限じゃないけど 恋のような眼でみたから ここまで歩いて来れたのさ 来れたのさ 来れたのさ 来れたのさ 来れたのさ 【backnumber:SISTER】 無神経なタイミングで 降り出して街を濡らす雨 君は気付かないふりして 高く帆を張って渦の中へ とっておきのアイデアは 無機質な言葉で蹴飛ばされ 君は気にしないふりして 笑ってもっと渦の奥へ 戦う為に理解して砕いて本当は痛くて 目を閉じて自分に 大丈夫 言いきかせた 風の無い空に飛び出して 乾いた海を泳いで傷ついてまた 君はまた光を放って行く 負けないで 君が瞬きで隠した痛みをその想いを ああ 僕は知っているから 降りかかった憂鬱は 洗ったって落ちてはくれなくて 君は構わないふりして 速度を上げもっと先へ 綺麗なままじゃ辛くて 優しさはいつもあだになって 滲んでいく自分に 大丈夫 言いきかせた 目指した雲はずっと高くて 夢見た島は遥か遠い場所だと知ってて 分かってて踏み出してきたんだから 負けないで 君が瞬きで隠した痛みをその想いを ああ 僕は知っているから 地下鉄の窓に映り込む 疲れ切った逆さの君が 君の為にこの歌を歌ってる 泣かないで 君が費やしたすべてが意味を持つその時まで あの雲の先できっと きっと 風の無い空に飛び出して 乾いた海を泳いで傷ついてまた 君はまた光を放って行く 負けないで 君が瞬きで隠した痛みをその想いを ああ 僕は知っているから
【クレジット】 @Edamame-sozai様よりSISTER https://scratch.mit.edu/projects/1047080582/ 様より星を見る少女] 【タグ】