脚とか手とか、体の一部をなんかこう...どーんとドアップにした構図を作れるようになりたいね あとこやつにポニーテールを付けるかどうか超悩んだ 名:ネージ・ヨヴィオス 性:女 身:169cm 歳:? 【設定】 DNA組み換え実験の犠牲者及び指名手配犯。彼女にはいくつか他の生物の細胞が混ざっており、体の構造が人の形から逸脱している。その影響で身体能力が上昇した分、思考力が著しく低下しており6歳程度の知能しか持ってない。 彼女は実験室を脱走後、郊外の最北部に生息している巨大生物を飼いならし近辺の北部都市区域を荒らしている。この行為は自身を実験体にした恨みとかそういうのではなく、ただただそうしたい衝動で行ったという。現在も北部都市区域を荒らしながら、どこかに身を潜めている。 【能力】 「パラサイトバレット」 自身の腕から弾丸を飛ばす。弾丸の中には寄生虫の細胞が含まれており、弾丸が体内に入った者は徐々に寄生され、最終的に彼女が飼っている巨大生物の餌になる。 「トキシック・ラバー」 自身の血液、体液を毒性に変える。毒液に触れた者は瞬時に皮膚が焼け溶け、そこから徐々に範囲が広がっていく。ある程度広がれば徐々に進行が止まっていく。自身はこの毒の影響を受けない。 「瞬間細胞修復」 自身の体の部位が損傷した場合、その部位を溶かし瞬時に再生する。 【武器詳細】 「インセクトアーム」 自身の腕を無数の昆虫腕に変化させて攻撃する。この腕は先端が刃のように鋭く、鉄のように固い。 【その他】 「自立型AI-QV」 常にネージのそばにいるAI搭載の機械。基本的に彼女の足りない脳みその代行を務めている。またネージが何を考えているかだいたいに察せるため、他者との会話も代わりに行っている。他にも彼女の生活のサポートを全面的に行っており、もはや介護者になっている。ネージが研究所を脱走して間もなく出会ったため、お互いの信頼度はかなり高め。 ネージが危険な目にあった場合は戦闘のサポートもしてくれる。