ブレイカーにならもはや説明の必要はない。 ☆何度でも悲惨な目を見せてあげてください☆ あ、でも一応設定書くわ サイショノヒガイシャ 【最書野 日貝砂】(ネタ防止用あだ名:バドラー) 一人称:俺 二人称:お前・アンタ 三人称:(苗字) 性別:男 血液型:A 年齢:16 50m走:14秒 IQ:112 体重:72kg運:-999999 国語4 数学2 理科4 社会5 英語3 美術3 技術家庭3 音楽2 保体5 道徳1 基本的に弱者。インフレキャラに特攻。間違って倒す方法が見つからないときにこいつを使い捨てましょう。あとストーリー内でなかなかタヒ者が出なくてつまらなくなった時にこいつを亡き者にしましょう。 【性格】 基本的にツッコミ役。ノリには乗りやすいが生まれながら気難しい表情をしているので怖がられて話しかけられにくい。 冗談で自分を卑下することが多い。 不遇体質から人と関わることに抵抗を持っている。“普段は”判断力が強い。 表の性格とは反してその状況になれば悪徳な選択をし、仲間をも裏切ることがある。人に対して怒ることは滅多にない。 学力はある程度あるがテスト中に名前を書き忘れたり、字が汚かったり、つづりをミスしたりとのヘマを犯して成績を落としている。 この前外に出たら犬に噛まれて鳥にフンを投げつけられてマンホールに落ちたという3つの事柄がほぼ同時に起きたので学校の時以外は基本的に引きこもっている、大好物の角砂糖ばかり食ってたのもあって肥満が起きた。 最近、ありとあらゆるクチョゲーをプレイし続けた結果「不遇」の他に「評論家」の才能が開花した。あれ、運が良いな…?詳しくは能力で。 【能力】 ・不遇察知 …もうじき起こる「不遇」を事前に感じ取れる。正確には何が起こるか分からない未来予知っぽいもの。味方からすれば有能っちゃありゃしないが本人にとってはどうせ予知できても自分自身はどう転んでも絶対避けられないので諦めている。 ・年貢の還し期 …不運を何度も起こすことで幸運を蓄積し、どこかのタイミングで一気に溜まった幸運を解放する。 ☆インフレキャラを潰したいときにお使いください☆ この能力は生まれつきついており、常時発動し続けている上本人は止められない、というかこの能力の存在に気づいてない。しかも幸運を好きな時に解放したりもできない。評論家の才能が開花したのはこれのおかげ。 もちろん物理的な能力も魔力も全くない。重い体で敵の下敷きになるという唯一の攻撃法があるが後隙がすごく長い。 こんな過酷な日常でも楽観的に受け止めて生き抜いている。精神的にも肉体的にも超のつくタフである。 なお精神においては「死」の可能性がちらつくと完全にブレイクし、判断力・IQなど、全てが鈍る。 【サンプルボイス】 「名前…あっすまん!住所特定されたことあるから本名晒さないけどバドラーとでも呼んでくれ。」 「やあみんな!俺だ!猿も木から落ちる、俺も道連れで落ちる。それじゃ!」 「誰がこんなのやるかッ!俺は先に逃げてやるぜ!」 「ガタガタガタガタ…」 「誰か飯持ってきてくれ。やっぱいいわ扉開けたくないし。」 「おまっ!余計なことすんな!」 「先に行っといてくれ。俺ちょっと気分悪くなってきたから戻る」 「先に言えよ。お前一回タヒんでこい。」 「俺さえ助かればみんなが救われるんだ!アンタらだって俺にタヒんでほしくないだろ?アンタら自身だって薄々気づいてるはずだ!俺が世界で最も惨めで可哀想な人間だって!この可哀想な人間の命は誰よりも尊い、だろ!?」 「俺の前で友情の話するな」 「リア充爆発しろ」 「モーター壊してモーター、ってな。」 「俺…これが終わったらピースフルに暮らすんだ。俺と同じくらいの年齢で仲が良い親戚が自然に囲まれた家を持っててさ。あ、お前も一緒に来るか?フラグ?なんだそれ?」 「じゃあな世界よ…じゃあな友よ…じゃあな。」