星10 1236コンボ 全良難易度 SS ・BPM 74-370 ・ノーツの割合 面(小671 大36)縁(小518 大11)=面707(57.20%) 縁529(42.80%) ・平均密度 8.78打/秒 (109小節目以降のみを含めると11.46打/秒) ・演奏時間 140.68秒(2分くらい) ・連打 0.186秒+0.186秒+1.588秒+1.415秒+1.199秒=4.573秒 ・風船 打数16打 入力時間0.811秒 要求速度19.733打/秒
基本BPM296 フルコン済み 見た目重視↓ https://scratch.mit.edu/projects/1390700509 譜面配布↓ https://uu.getuploader.com/storyup/download/6 【この譜面の狙い】 前提としてこの譜面は @Yakisoba_100 氏の創作段位道場2027用に作りました。達人三曲目です。 道中を見てもらった分かるのですがほとんどドカドカで通ります。本編は247〜255小節目のみくらいの感覚です。ではなぜこんな極端なことをするのかと言いますと、指の痛み・体力切れが狙いです。この譜面は本家の達人三曲目と違ってロール処理の数が段違いに多く、加速以降はほぼロール処理しっぱなしという状態に陥ります。つまり指の痛みが来るのが早いという訳です。ではドカドカのところシングルでよくね?ってなると思いますがこの曲のBPM296です。284のドグマでさえ疲れるって言われているので普通に体力切れしますね、それも狙いです。つまり無理やり長期戦にしているのにも関わらず長期戦が出来ないという矛盾が生まれます。この戦法は段位道場に期間がある限りは十分通用すると推測しました。これがこの譜面の狙いです。 【本家システム解説】 あ・16〜27,40〜52,54〜61,65〜72,75〜78,81〜87,90〜97,100〜102小節目は等速で32分音符を置くために拍子を変えています。本家は48の約数の音符しか置くことができないため、48の約数でない32は置けないのですが拍子の最初はそのシステムが適応されていないため表紙を変えて無理やり置いてます。187〜216小節目も同じだと思っておいてください。 ・161〜180小節目はゴーゴータイムを変更するために拍子を変えています。本家のシステムは小節の途中で命令を出すことができないため、拍子を変えて無理やり命令を出しているというわけです。BPMの変更HSの変更も同じことが起こっています。ちなみに本家システムではしこの仕様は全難易度統一となっています。つまり、裏譜面来そうな譜面は変な小節線が入っていることがあります。Mood Swing,Emma,彁などがそうでした。 ・この譜面の248小節目以降の特定のBPM変化は本家譜面の仕様に従って配置する場合に配置出来ない音符間隔の音符を置くために16分換算のBPMにしています。 248小節目 18分音符 296×(18÷16)=333 249&252小節目 20分 296×(20÷16)=370 ↑仕様変更によって音符間隔系全部直置き出来るようになりました