クリックまたはタップで次。 イケメンっていいよね。 <基本情報> 名前:シルド・テール 性別:男 年齢:17歳 好きな物:自分が作った物 嫌いな物:虫 特技:精密な物の製作 特殊能力:氷楔 一人称:私 二人称:あなた 三人称:あの人or名前 <特殊能力説明> 自分が攻撃した物体のその場所に氷ができて固まらせる事ができる。氷はじわじわと周りにも影響を与えていく。そして、氷楔は相手にダメージを与えられるならどんな攻撃でも発動可能なため彼の銃弾にあらかじめ攻撃を加えておいて発射した時能力を発動して氷を銃弾にまとわせ飛ばしその着弾地点に氷を侵食させたりしている。 <性格> 冷静で感情に流されず、今の状況を判断し最善を選び続ける。 <過去> 彼は時計メーカーの社長の息子で、幼少期は不自由なく過ごしていた。7歳で母を病気で亡くしたが父が彼の面倒をしっかり見てくれていた。だが彼は子供のころからすぐそばにあった時計を見て13歳にして時計の細かい部品からベルトまで少しの協力があったものの作ってしまう。父はその時計の精度に驚愕し彼を学校に通わせるのをやめ時計作りに専念させた。だが彼は時計作りは趣味程度でやりたかったがそのうち彼が考えた時計は彼の父の金の道具と化していた。そして15歳彼は自ら拳銃を作り父を殺害し逃亡した。逃亡後、15歳の少年が1人で生き抜くのは困難だったが、彼は持ち前の手先の器用さと冷徹な頭脳を活かし、裏社会で銃器の製造や修理を請け負うことで生計を立て始める。その過程で、自身の命を狙う追手や犯罪者との実戦経験を積み。危機的状況の中で、自身の感情を完全に凍りつかせるような感覚とともに、自身の製作した拳銃で裏社会の武器職人として生きている。 <特徴> 感情が高ぶると少し口角が上に上がる(例えばやりたかったことが出来たなどの達成感があるものなど)。腕の時計は彼が13歳の時作った時計。片目だけ視力がすごく悪い。拳銃には12発弾が入る。 <口調> 「私はシルドです。よろしくお願いします。」「あなたのような人間は大抵クズって決まってるんですよ」「やはりこの銃は不便ですね、弾が12発しか入らない。ですが、これ以外は持ち心地がしっくりこない」「あなた私をなめてますよね。私はあなたのようなクズを何人も葬ってきたんですよ?」