☆規格が制定されたらタグをつけて欲しい☆ ❑ 規格が必要な理由 N.N.W.Oでは共通の規格を採用することで兵器の指標を統一し、兵器開発や模擬戦などでのルール決定を円滑に進めることを目標に規格が制定されました。 ❑ N.W.O規格との違い 《従来型》 S、Ⅰ、Ⅱ、Ⅱ+、Ⅲ、Ⅲ+、Ⅳ、Ⅳ+、Ⅴ、α、β、ω 《改定型》 Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ、Ⅲ+、Ⅳ、Ⅳ+、Ⅴ、Ω、α、β、γ 規格Ⅳ以上は危険兵器として危険性を一目でわかるように。 それぞれの規格に副名称(例:Ⅲ+[激甚←これ])をつけた。 基本的に”強さ”に対する規格です。 ❑ 制定方法 従来式と変わりません。このプロジェクトのコメント欄に申請したい兵器を乗っけてください。 ❑ 注意点 ①判定された規格のバナーをサムネにつけること。 ②まだ判定されていない兵器にはバナーはつけてはいけない。 ③勝手にバナーはつけちゃだめ。 ④バナーは一兵器一つまで。 ⑤内容に抗議することは可能。 ⑥判断に必要な情報が足りない場合はαになる。
《一次規格》 ・Ⅰ規格 説明:軍事利用には向かないような弱めの兵器。 基準:軍事利用ではなく、警察用など or 殺傷能力なし 旧基準相当:S ・Ⅱ規格 説明:一般的な軍用兵器。 基準:殺傷能力有り。1~5人で扱える。 旧基準相当:Ⅰ〜Ⅱ+ ・Ⅲ-規格 説明:かなり強い兵器。準エース。 基準:数人を単体で一掃できるレベル 旧基準相当:Ⅱ+~Ⅲ ・Ⅲ規格 説明:強力な軍用兵器。いわばエース。 基準:単体で小隊壊滅レベル 旧基準相当:Ⅱ+~Ⅲ ・Ⅲ+規格 説明:戦場に投入できるか怪しいライン。 基準:単体で中隊壊滅レベル 旧基準相当:Ⅲ~Ⅲ+ ・Ⅳ規格 説明:戦場で投入すると非難されるような兵器。 基準:単体で大隊壊滅レベル or 単体で町壊滅レベル 旧基準相当:Ⅳ〜Ⅳ+ ・Ⅳ+規格 説明:人が扱うことすら困難になるほどの兵器。 基準:単体で旅団壊滅レベル or 単体で県壊滅レベル 旧基準相当:Ⅳ+ ・Ⅴ規格 説明:国家が所持すること自体危険な兵器。 基準:単体で師団壊滅レベル or 単体で国家壊滅レベル 旧基準相当:Ⅴ ・Ω規格 説明:この世に存在すべきではない兵器。 基準:単体で惑星破壊レベル 旧基準相当:Ω ・α規格 説明:情報不足。 基準:情報がなくて規格制定できなかったらこれ。 旧基準相当:なし ・β規格 説明:開発中の兵器。 基準:試作品 旧基準相当:β ・γ規格 説明:ネタ兵器。 基準:軍事利用の兵器とは思えなかった場合 旧基準相当:β 《二次規格》 ・Ⅰ規格 説明:近未来的な兵器。 基準:未実現の兵器 or 実現不可で一次規格Ⅱ+↓ ・Ⅱ規格 説明:惑星文明規模の兵器。 基準:実現が難しい兵器 or 実現不可で一次規格Ⅲ↑Ⅳ↓ ・Ⅲ規格 説明:恒星文明以上の規模の兵器。 基準:実現不可兵器で一次規格Ⅳ+↑またはΩ