連邦国海軍が保有するミサイル護衛艦。元はミサイル巡洋艦として運用されていた大井型は艦隊護衛を勤めていたが、老朽化、海軍改変計画によりステルス艦の配備が進んだため長年予備役に入れられていた。だが国土が増えていくごとに輸送船やタンカーを護衛する能登型護衛艦の配備が進んでないことから予備役に入れられていた大井型ミサイル巡洋艦を急遽老朽箇所を急ピッチに修復し武装も最新のものを装備させました。 全長 192.46m 全幅 16.76m 速度 30ノット 乗員 289人 武装 VLS90セル 1基 VLS40セル 1基30ノット 乗員 289人 武装 72口径5インチ砲 2基 VLS70セル 1基 VLS20セル 1基 24式20mm対空機関砲 2基 21式ハープーン4連装発射機 2基 22式魚雷発射管2門 2基 対潜哨戒ヘリMSHー60K 1機