よくわからん生命体とペアのキャラが好きなのよ、今更だけどね... 名:カルパー・デンフォード 性:男 身:182cm 歳:23 【設定】 政府直属の戦闘員。性格は落ち着いているがそこそこノリがいい。しかし感情の表現が下手で、初対面の人から見たら不思議に思うときがある。特に明るく笑うのが下手。 彼は仲間をとても大切にしており、すでに亡くなってしまった親友たちとまた会うために、禁忌を犯し魔界の囚人という形で現世に呼び戻した。今着ている服も親友たちのものであり、サイズも自分に合う形に縫い合わせた。 【能力】 「改造眼 -晴天-」 気候による影響を受けなくなる。(雨が降っても濡れない、強風が吹いても飛ばされないなど) 【武器詳細】 「フェゼック-V4」 機械でできた打撃用の剣。柄の部分にトリガーがあり、銃として使うこともできる。特殊な方法により空気中の成分から弾を自動生成できるので、リロードも必要ない。 【その他】 「元親友」 カルパーにより現世に連れてこられた魔界の囚人。現在は常にカルパーと行動しており、主に戦闘の手助けをしている。しかしそれは禁忌における契約内容の一環であり、強制的に行わされている。そしてこの契約はカルパーが勝手に結んだものであり、彼らの意思は反映されていない。さらにもともと彼らは天界で静かに暮らしていたところを、カルパーの自己満によって魔界の囚人という制約の厳しい状態として、現実に戻されたため彼のことを憎んでいるが、言葉も発することができず動きも制限されているため、どうすることもできない。