「俺の不幸を横目に見ながら どうぞ、幸せにお過ごし下さい(笑)」 僕の鏡写しの存在、渚さん。 憎悪と自己嫌悪の塊。 僕は普段から病み気味なんだけど、 なにかがあってで吹っ切れた結果がこれ。 自32願望を抱えながら、裏で人56してそう。 足音ないし、バット振れるし(ソフト部)、耐久力ある() 全然人間が描けぬのじゃ。 渚「…へえ、そうかい。そりゃあ災難だったな…こんな奴に相談するなんて、とんだ物好きもいるんだな。」
♪ビョーキ未満 この曲を選んだのは、 僕が親に場面緘黙症を疑われているから。 でも、僕は病気を認めようとしない。 それでも罪悪感だけは積もっていく。 「何か話して」「大きな声を出して」 それが出来たら、一番楽なのに。 出来ないから、自分に言い聞かせる。 きっと我儘なだけ。きっと甘えてるだけ、って。 食べれるだけ食べて、戻しそうになる生活が続く。 周りにどんな悪口を言われても、 周りにどんなに酷いことをされても、 僕は幸せな人生を歩んでいるはずだから。 ……幸せに生きてごめんなさい。