スロウダイブ・サンセット歌詞 1番 いつもの交差点、西日が長く伸びて自販機の缶コーヒーぬるい風が笑ってる変わらないねって君がつぶやいた僕らの影がゆっくりと溶けていくよ 予定のない明日を当たり前に信じて夜のファミレスでくだらない話をしてみたでもね、時計の針は静かに巻き戻せない今を刻んでる いつか終わる幸楽的な日常の中で僕らは無邪気に永遠のふりをしていた温もりを残したままのアスファルトの上この一瞬をポケットに詰め込んでゆく長き夜が来る前にーーーー 2番 古びたアパート鳴り響く始発の音カーテンの隙間から新しい朝何者でもない僕らがここに集まってただ居心地の良さに甘えていたんだ カレンダーの数字が行く先を急かす君と聞いたレコードはまだ回ってる終わりがあるから愛しいなんてそんな綺麗事まだ言えやしない いつか終わる幸楽的な日常の中で僕らはたしかに世界の中心にいたんだ炭酸が抜けていくような愛おしい響き求める手ほどいて歩き出すよ手を降る君の笑顔がにじむーーーー 永遠なんてどこにもないと知っていたからこそ眩しかったまどろみの季節を今通り抜けるよ いつか終わる幸楽的な日常だったと振り返る日がきっと僕らにも来るからー涙じゃなくて優しい歌で飾ろうこの一瞬を強く抱きしめたまま僕らの明日へと歩き続けようーーオレンジの街がくれていくスロウにダイブするみたいに僕らの日々が続いていくー ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 精算歌詞 1番 がんじがらめのルールとスマートな言い訳頭の中の合図がずっと鳴り響いて正しさなんて言う誰かのもの指しに合わせて笑うのは終わりにしよう プライドも他人の目も溜まった既読スルーも抱え込みすぎて一歩も動けないならば着ぐるみを脱ぎ捨てて身軽になればいいさあ 一切合切脱ぎ捨ててはしれ後悔も未来も今はどうだっていい空っぽになった両手で掴み取るんだ風を切り裂いて僕らだけのスピードで泥だらけの靴のままとびだせ! 2番 スマートフォンの画面にあふれる誰かの幸せを羨む暇があるなら夜を駆け抜けろ満点じゃなくていい不恰好な生き様が僕らの本当の証明 計算どーり今日さよならを告げたならばブレーキを踏む夜はもう必要ないから心臓の鼓動だけが真実を刻むんだ 一切合切巻き込んで進め常識も嘘も全部置き去りにしてきれいに生きられなくたって構わないからいびつなメロディをこの街に響かせ限界のその先へ加速しろ 失うことを恐れて縮こまっていたあの日の俺に教えてやるんだ手放してた数だけ自由になれると 一切合切脱ぎ捨てて走れ涙も孤独も連れていけばいいさー空っぽになったからこそ何にでもなれる風を切り裂いて僕らだけのスピードで新しい世界を迎えに行こう何一つ残さず壊して始めていく僕らのステップはもう止まらないー
作詞作曲:AI 歌詞意味わからんとこ多すぎやろ! 本当はAIといっしょに12曲目まで考えてたんやけどデータが消えてたったに曲に減少した 歌詞は流れない理由:難しいんだよぉぉぉぉ!!!!! しょぼすぎるあととにかく長い 歌詞流れてないのに歌えるやつすごいよ!